こん前、平日に休まなきゃならねー事があったので、この機会に行って来ましたよ。
いつも、休日は、行列出来ているんですよね。どうしても、両親に、ここのパンを、買って帰りたくてね。って、優しいぢゃん、僕(笑) うん、美味しかったです。ボリュームもあるし。父も喜んでました。
そんな優しい息子が作った新しい歌詞が、こちら↓です。
タイトルは、令和です🤣
数日の病みは、無駄ではなかったぜ。そして、数日の病みのせいで、パンクについても新たな考え方をするようになった。正直言って、パンクって、レジェンドバンドにばかり、憧れが集まる構図になっているが、若手のパンクこそ、リアルだと思うのよ。例えば、自爆だよ。例えばというか、自爆だけの事を言ってる。いや、もう、あれが出て来た時点で、認めるしかないだろう。奴らは、ワンマンライブも、ソールドアウトさせるような勢い。あの刺々しさも、毒々しさも、パンクでしかなく、レジェンドバンドよりも、今をストレートに表現していると思う。ごめん。僕、いくつも、バンドとか、ユニットとか、やってますけど、奴らには勝てませんわ。あんな歌詞作れねーわ。
セックス・ピストルズもそう、日本のアナーキーもそう。その時代の、不満を抱えて生きている若者達の代弁者だった。自爆も、そうやね。うーん、僕は、そんな存在にはなれないナ。世界を変えるような才能も、エネルギーもない。ただ、楽しんでいるだけ。それは、それでいいんだけどね。けど、型にハマってるのはつまんねーわ。もう少し、若かったら・・とか、思ってはいけないし、思わない。
さてさて、カズシットは、本日、山に行きます。城跡を見て来ますよ。アナーキーも、セックス・ピストルズも、自爆も、山に入って、城跡を見に行ったりはしないだろう? そう、そこは、僕の世界なんですよ。



