よーし、楽しいブログを書こう。

これは、11月8日の土曜日だ。カズシットは、一人ツーリングの後、チャックベリーズにやって来たんだよ。このライブ↓だ。



この日は、かなこさんの誕生日でもあった。ライブは、最初から最後まで盛り上がったね。マジで、楽しかったよ。行って良かったです。










いつも、思うけど、チャックベリーズ、だんだんと、ライブハウスらしくなって来てるよね。確実に、岩出、紀泉台から、音楽の風が吹いていますよ。今は、微風かも知れないけどね。







カズシットは、きっと、面白いプロジェクトに加担していると思ってます。あの町から、ロックのカルチャーが生まれたら、町の発展にも繋がるし、結局、伝説というのは、そーゆー過程から生まれるもんだと思ってる。こんな、ちっぽけな田舎町から、ムーブメントが起こったりしたら、マジでウケるだろ?(爆笑) けどさ、それってよ、すごく、ワクワクしねーか?(笑) この世に生まれて、日本政府の思い通りに生かされて、気がつけば、もう老人になり、まともに、動けない体になり、イライラしながらも、仕方ないと、それを受け入れて、何もかも諦めて、テレビで現実逃避するという、アホみたいな人生の末路を迎えるよりは、ワクワクする事をどんどん積み重ねて、死ぬ間際になって、もう少し生きてみたい!って思える人生の方がいいぢゃん。



僕はそうありたいと思ってるし、そんな奴らが、周りに集まればいいナ❤️と思っている。ネガティブは遠ざけたいね。マジで要らんし。


それでは、今日の一曲。



カズシットが子供時代、カンフーキッドってゆー映画があったんだけど、その主役だった、当時、子役のイェン・チェンクオさんが亡くなったそうだ。カンフーキッドで売れてから、それが原因で、毎日、地獄のような日々を生きるようになり、不良になり、銃を所持したり、ドラッグに手を出したり、犯罪者になり、十数年も服役したりと、激しい人生を生きたそうだが、更生して、刑務所内で習得した書の指導や、チャリティー活動に携わり、ギャング映画の監督までやっていたそうだ。だけど、残念ながら、最近亡くなったそうだ😭 そうだよ、みんな、最後は死ぬんだよ。だから、生きているうちは、デカい夢を見ないと、やってられんだろ?