まず、これ。
和歌山の宮脇書店で買いましたよ。地元のお店を応援するという意味で。本の内容? イマイチでした。もっと、昔のパンク、ニューウェーブを掘り下げてくれるのかと期待して買ったけど、ザ・クラッシュの写真もイマイチやし、ダムドに至っては、デイヴ・ヴァニアンのみ。おいおい、せめて、バンドの写真とかあるやろ? インタビューも、トップから、小山田圭吾やし。障害者イジメを、悪自慢みたいに語ってたクソやんけ。一気に読む気をなくした。まあ、まだ、本を全部読んだワケじゃないから、イマイチと決めつけるのも早いけどな。
それから、これ。
裏表という事で、二枚買ったワケではありませんよ。はい、トレイシーのCDです。実は、二十年前に、先輩のリョーヘイさんからMDとして音源をもらったので、CDを持ってなかったんよね。先月のライブで、弟が、まさかの、どハマりをしてしまい、CDを買うと言うので、ついでに買ってもらいました。はい、名盤でした。が、僕が一番好きな曲、『マイサクセスライフ』が収録されていないという悲劇😭 まあ、このCD、入手困難になりそうやから、弟には感謝してます。
まあ、何でも、100%満足というのは、無理なんでしょう。70%くらい良かったら、それは、それでいいんだと思います。求めるものは大き過ぎない方がいいです。人に対してもそう。100%信頼するから、裏切られたら、ダメージがデカいんだよ。100%期待するから、その通りに動かなかったら、腹が立つんですよ。だったら、最初から、70%くらいでいいぢゃん。ん? 僕、哲学者みたいな事を言ってねーか?(爆笑)
100%というテーマの話をすると、見た目とか、ルックスもそう。こうだから、こうだ!ってのはない。僕なんて、その代表的な生き物だろう。その容姿のために、かつて、疑われたという話を、ライブでやったら、大ウケでした。大阪、ホットやね(爆笑)
見た目が、奇抜で、ヤバイからって理由で、全員が、悪いヤツだと判断されたら、冤罪事件起こりまくるよな。本当に、悪いヤツって、目立たないように、普通の人間に同化するもんやからね。自分から「俺、悪者だぜ、ヒャッハー」みたいなカッコしてる犯罪者って、あんまし、いないと思います。つまり、100%、そーゆーイメージを見せている人間って、100%、大丈夫だと思う。しかし、警察官諸君は、それでも、70%に留めてください。残りの30%だけ疑いましょう。で、逆に、100%疑うのではなく、30%だけでも信じてみればいいかと思いますよ? 冤罪なんか、警察としては、恥ずかしい事やし。僕の場合は、容疑者にならずに済んだけど、これ、ガチで捕まって、有罪になったりしたら、笑えんからな。そーゆーパターンも、過去にはあるけどね。何か、話が脱線しまくって来たので、今日のブログは、これで終わります(爆笑)
本日の一曲です。
カズシットは、今日は、朝から、和歌山城のゴミ拾いボランティアに行って来ます。ちなみに、早朝は、ジムでした。とりあえず、三日坊主は回避出来そうだぜ。なめんなよ。
あ、それから、最近買ったものの一つに、これ↓もあります。昨日、コースケさんから、届いたよ!って連絡来てました。
ヤギをこんなにカッコ良く描いたTシャツって、珍しいやろ?(笑)



