昨年の6月から交通事故の治療でかかっていましたが、あんまりよくならず昨年末に病院を変えていまではだいぶ良くなっています。
しかしながらその初期治療に失敗したことにより、病状がかなり重くなり、戻るのにかなりの時間と費用がかかっています。
わたしもリンゲリースとアナボット処方されていました。また、それ以外のなんだかわからない漢方薬も処方されていましたボトルに入った茶色い粉状のものです。
この漢方薬の名前を聞いても窓口ではわからないというし、先生は良い薬なんだよというだけで、薬の名前は最後まで教えてくれませんでした。しかもしつこく聞くと逆切れ状態で、ハイ今日の診察はこれで終わりといって、席を立つし、看護師さんは外に出そうとするし今考えるとかなりあやしい医者でした。
自分は医療業界のお仕事をかじっておりまして、薬品のことは回りに薬屋さんがいっぱいいたため色々聞いてこれはやばいと思い、薬はほとんど飲みませんでした。もともと肝臓は丈夫なほうではないのでいまとなって本当に良かったです。
薬に対してもこれを処方してほしいと希望してもいつもだめでした。あれはただ知らないだけだったんですね。
また、治療に対するコメントを求めたりするとめんどくさそうにしてそれには答えずに、「そろそろ治療終わりだから、だいぶ良くなったし」という始末。痛みの度合いなどはかなり大きいのに何を考えているんだろうこの医者は?昔のタイプの医者で患者の話を聞かない、新しいことは知ろうとしないという医者なのかと思っていたら、そうではなく無資格医者だったとはびっくりですね。
理学療法士の方々は一生懸命されていたのでその部分で中々病院を変える決心がつきませんでしたが、自分の体のことを思い、思い切って変えたら変えた先の病院でどうしてこんなにひどくなるまで放っておいたのですか?とまで言われました。治療履歴を説明したら???がいっぱいだったようです。
正直、私の体が中々治らないのはこのときの初期治療が大きく関係しているようです。本来なら訴えたいところですね。もし、そのような動きがあればぜひ参加したいと思っています。正直、私の体が中々治らないのはこのときの初期治療が大きく関係しているようです。本来なら訴えたいところですね。もし、そのような動きがあればぜひ参加したいと思っています。なにか動きをご存知でしたら教えてください。
私のほうでもなにかわかりましたらご報告いたします。
お互いからだのことをいたわりながらこの情報についてぜひ共有させていただけたらと思います。
乱筆乱文で恥ずかしい限りですが、今後ともよろしくお願いいたします。
メールのほうにも同様の文書送っています。メールアドレスはそちらをご覧くださいね。
ではお体大事にお過ごし下さい。
『病院が消えた日』のごうちゃんさんのコメントを全文転載
http://revivalgate.net/diary/2006-07-23a.html
まさしくこの病院だ。あーりーえーない
『なんだまた来たの』なんて 普通のお医者さんが言いますかね。
片岡啓輔 実在 医師 片岡啓輔 実在 診療放射線技師 片岡啓輔 実在 医療行為 片岡啓輔 実在 市北区日進町 片岡啓輔 実在 2006 片岡啓輔 実在 医師資格 片岡啓輔 実在 容疑 片岡啓輔 実在 文書偽造 片岡啓輔 実在 医師法違反 片岡啓輔 実在 容疑者 片岡啓輔 実在 無資格医業 片岡啓輔 実在 埼玉 片岡啓輔 実在 同行使容疑 片岡啓輔 実在 名前 片岡啓輔 実在 blog