私のおすすめしたいもの
■富士の原水株式会社の「FUJI SUN SUI」というミネラルウォーターです。もっともポピュラーな500mlのペットボトルですが、とても縦長なんです。
指の短いワタシにはちょうどいいサイズ感と外見のカッコよさ。どこで買ったか覚えてないので、洗って飾ってます。
同性愛、性同一性障害、無性などなどのLGBTQ。この五種類の性向について、少しワタシの知見を申し述べたいと思います。あくまでも個々人の見解なので「そういう考えをする人も居るんだな」くらいにとらえてください。
まず、生物学的というか、科学的見地で考えればLGBTQというのは無意味というか、無意味な存在です。どういうことかというと、生物である以上自らの遺伝子を未来につないでいくというのが大きな役割というか、遺伝的プログラムとして備わっています。
遺伝的プログラムというのは、以前は「本能」と呼ばれていたヒトを含む動物の持つ、生まれながらにもっている行動様式。代表的なものに食欲・性欲・睡眠欲が三大本能と呼ばれていました。後年、本能は遺伝的プログラムと呼ぶのが通例になりました。なのでここでも遺伝的プログラムと呼称します。
話は戻りますが、雌雄別体の人間の場合、オスの精子とメスの卵子が受精して子孫が誕生。そこには精神的な性というものの介在する余地はありません。生殖には同性愛は非生産的というか、無意味な関係性です。たしかに、科学が発達して、顕微鏡レヴェルで生命を誕生させることができますが、あくまで自然発生とは言えません。
よくLGBTQに属する女性が自分の子が欲しいと、他人或いは知人の精子を提供してもらって出産したりしていますが、オスの遺伝子だけどこかからか都合してきて受精させても、その男性の立場はどうなんでしょう。自分の知らないどこかで、自分の遺伝子を持った子供が生きている、という不思議な思いをいだいたまま人生を続けることになる。生まれた子供の遺伝子の半分が愛する相手ではない他人、という実感を完全に解消して育てていけるという心の割り切り。
科学者の中には将来、人類は他の天体を目指して移住するという計画を考えている方が居る。AIの存在もからんで、SF映画
「マリトリックス」シリーズや「トランセンデンス」のように、コンピュータにヒトの人格すべてを移植して悠久の宇宙空間を進む。人工的に人間にも人工冬眠技術が完成すれば別ですが。人間のように100年程度の寿命ではなく、機器が作動する限り旅を続けられるという事が実現するんでしょうか。
現在の技術でもアメリカでは五感を人工的に再現するセンサーや入力装置が研究されている。たとえば目が不自由な方の為にカメラでとらえた画像を電気信号に変えて、脳に埋め込んだ電極に送るというもの。まだまだ解像度は使い物にならないようですが、外界の明暗と、ぼんやりとしたものの形状を把握できるまでに研究は進んでいるとニュースの特集で報じていました。
YouTubeでも惑星の発達段階を説明したのがあるので、興味のある方は科学解説系ちゃんねるで探してみてください。したっけ!!
上京して二十ン年、引っ越し歴は数十回。派遣なので任地が変わるたびに転居してますが、その都度要る要らないの繰り返しで今までに大量の書物、数台のパソコン、数台の自転車、十台近い家庭用ゲーム機(主にプレステ)、クルマが五台かな。
がしかし、これだけの転居していたら断捨離の達人にでもなれそうですがそうは問屋が卸さないのが世の常。この箱にはこれとこれとこれ、これには……とメモ用紙に詳しく記してから梱包する。
それでもこれだけの数、引っ越ししてると段ボール箱の使いまわしが多くなり、なんども中身の品名を上書きするから、メモするときに区別用の記号を書き間違えたり。なので捨ててないので絶対あるのに、すぐ使いたいからやむなくダブって買うと、しばらくして出て来て途方に……。
でも今回のワタシはいつもと違うぞという事をお見せしましょ。
申し訳ないです。次回はブログタイトルに沿った話をします
ね。それではしたっけ! ★初めて読む方への注釈。「したっけ」は北海道弁でさよなら、またねの意味ですー、ハイ。★
追加投稿写真
新潟の長岡市の与板という所のゆるキャラらしいです。地元の川沿いにある公園の案内板より抜粋