弁護士さんは乗り気じゃなかった
賃金未払いの話。
「最高のパターンで十数万の費用で全額支払い、最悪のパターンで30万弱の費用で支払われず」だからと。
「裁判に勝つ可能性は十分にあるが(労基署による勧告や労基署に提出された支払計画書があるから)支払われるのは別問題だから」との話・・・まぁコレは前にも言われているが。
銀行口座を差し押さえても、預金がゼロなら空振りになってそれが怖いと。
奴らなら強制執行が分かった時点でお金を口座から抜く可能性が高いからな。。。
話は色々聞いてもらえたし勉強にはなりましたが。。。
仕方がないので、今は本を買ってきて勉強中。
とりあえず未払いの事実を認める証拠はあるので、支払督促から進めようと思います。
それでダメなら民事訴訟に移行なのか。。。
保全処分とかの勉強をもう少し。