かつて鶴見区に親戚がすんでいた頃
一人で鶴見区内には入り込まないという変な「自主規制」を実行していた。自分で立ち入り制限区域を定めて、そこから先には立ち入らない。
(具体的には京阪電車とJR環状線を制限ラインと決めていた)
別に親父が言ったわけではなく
トラブルを避けるための自己防衛だった。
(親父が厳しかったせいでもあるのだが)
この自主規制も親父が死んでからは自然消滅
(具体的には京阪電車とJR環状線を制限ラインと決めていた)
別に親父が言ったわけではなく
トラブルを避けるための自己防衛だった。
(親父が厳しかったせいでもあるのだが)
この自主規制も親父が死んでからは自然消滅
やがて親戚も鶴見区から他の地域へ引っ越し、
今ではラクタブドームでの飛び込み練習会の行き帰りに地下鉄で通りすぎるだけになった。
今でも人のテリトリーを気に してしまうのはその頃の名残なのかな
例えば妹の勤務先周辺には原則として近づかないようにしているというのもあるし