先日、妻が亡くなって100日目を迎えました。
百箇日の法要は、お寺にお願いせずに個人でお墓に手を合わせに行きました。
本当に、あっという間に100日が経過したと思いました。
毎週の様に、お墓参りに行っていましたが、時々お花が新しく変わっていました。
きっと誰かがお参りに来てくれたんだと思います。
寂しく思う時は、お墓行き、手を合わせながら妻に語りかけます。
なんとなく心が落ち着くんです…
今の僕には、心のよりどころになってます![]()
この頃、これから先の事も考える様になりました。
先延ばしにしていた、相続の手続きや生命保険の申請など終わらせました。
今は、息子と二人暮らしだけど、そろそろ実家に引っ越そうと思います。
百箇日には、悲しみから卒業するという意味があり、ひとつの区切りになる時期だそうです。
お墓に手を合わせると、泣きそうになるんですけどね…![]()
後は、妻の代わりにはなれないけど、息子には不自由させたくないなぁ…と思います。
だから頑張ります❗