造血幹細胞移植入院 2024/12/2

移植日 2024/12/12

ドナー 実娘(次女)からのハプロ移植

推定生着日 2024/12/30

生着確認日 2025/1/1

退院日 2025/1/29

 

号外でもお伝え致しましたが、無事に初孫ちゃんを授かりました目がハートスター花飛び出すハート飛び出すハート飛び出すハート

もちろんジジィが産んだのじゃあないがね口笛


でその子の生まれた翌日の火曜日に病院に会いに行ってきたけどジジィは元気だったニコニコ


翌日の水曜日は朝から会社の健康診断で

ちょっと離れた街の健康診断専門クリニックへ

移植後2ヶ月の人間が受ける必要があるのか疑問に思うが受けて来た凝視

案の定最後の診察では「主治医の先生の指示に従って下さい」------真顔


もちろんそのつもりだし、現にそうしてるし

少しの寂しさと腹立たしさが入り混じった気持ちでセットで付いてくる昼食食って退散物申す


そのせいではないが、夕方から脱力感、悪寒、咳が出始め晩飯食べずにダウンふとん1ふとん2ふとん3

しかしこれが地獄の沙汰の始まりでした

煽り煽り煽り煽り煽り


良く木曜日は朝から発熱が始まり

最高39.8度を記録してその後も39度台で翌日朝まで推移 もちろんジジィはヘロヘロで

棺桶に片足状態予防予防予防予防予防


迎えた金曜日は定期診察日

最初は救急車の利用も考えましたが救急車

熱が少し下がった隙に嫁の飛行機で病院までひとっ飛び


体調悪いので玄関前で降ろしてもらい係員のおじさんに速攻で「車椅子」を要求し

GoogleピクセルのCM風にキメポーズで嫁を待つ

実際は車椅子の上に居る干からびたジジィだけど

真顔


なんとか採尿と採血を済ませて診察を待つ事数十分、名前を呼ばれて診察室に入ると、

車椅子のジジィを見るなり診察などせずに

「処置室で看護師に従って下さい」と物申す

ちょっとヤバい「ただ事ではない‼️」感じタップリの指示が出る


後半へ続く........