DmenStyle

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駄目男スタイルということで、まあ、いろんなこと書いて、時に描いてました。

Amebaでブログを始めよう!

何年前になるんですかねぇ。

それすら忘れてしまいましたが、時が経つのは早いようでね。

もうすっかりおっさんでございます。駄目男でございます。


正直、ログインできるかも怪しかったのですが、なんかできてしまったので復活してみました。


いやぁ、当時関わりあった人達はもう軒並み引退してるだろうな~とは思うんですよね。

まあ、今更ブログ!?って感じですしね。

でも、そこを敢えて時代に逆行していくことにこそ意味を見出だすという、天の邪鬼なのが私、駄目男でございまして、これからなにかつらつら書いていこうかなって思ってます。


という、報告です。

宿命みたいなもってあるのかもな~なんて最近思う。



前世から決まってるとかはクソくらえだけど、でも何かしらあるのかな~なんて。





名前って、やっぱりその人を表す、もしくは、生きる道みたいなものなんだろうかな~とか思ったり。





というか、思い返せば、自分にはある。



自分にしかわからないこと、理解できないことも沢山ある。



共感なんてもの、はなっからなかった。得ようというのもあるときからやめた。無駄だ。




自分一人だけで考えをめぐらせ、自分ひとりで納得し行動する。




なんかが傍にいるようでいつも一人だった気がする。




肉体的なものではなくて精神的なもんで。遠くで見てる気分だった。




裏切られたことも沢山ある。いつしか麻痺してどうも思わなくなった。無駄(信じる)をしなくなった。その場限りでいい。どうせ裏では違うんだろ?わかってる。ってな感じで。




心の底から表す感情は一人のときだけ。あとは人間的なこと演じてる。今はそれすらもしない時はある。




意識があるようで、ない。なんか空っぽなような。




冷めすぎてると親にまで言われるくらいだ。でも、どうしようもない。




もう、考えるのすら面倒。むしろ回らん。コアがどっかにいきやがった感じだ。




だから、どう、ということもない。共感を得ようとは考えてないのだから。





自らが招いたことなんだろ、大変だな~って感じ。散らかしっぱなしなのかもしれないがどうでもいい。




めんどくせえ。




やりたいようにやって、死ぬとき死ねばいいやな。





ということで、もう終わり。




退会はしないと思うけど、記事更新は終了で。今までありがとうございます。





危ない記事で終わるが、自ら絶つなんてことはしないのでご安心を。





むしろ、自分にはポジティブに見えるよ、この記事。まあ、テキトーに言ってるけど。






来年からは生まれ変わろう。とりあえず、今まで出会った人間との繋がり全部消し名の通り生きていく。





駄目男だからね。


どうも。
やり忘れたことを注意され、返事したにもかかわらず、再びやらずに帰宅してきた駄目男です。



心はいつも




“知るかボケ”



“どうでもいい



それ凝縮させ吐く言葉は



“めんどくさ”



であり、それに続く思いは



“もう辞める”



“田舎に行きたい”



“海見てたい”



“山見てたい”




“田舎で働きたい”




となっております。ここ一ヶ月のルーティンはこれ。ちょっとのことですぐキレます。




温厚だけがとりえだったはなのにね~。恐らく、凄まじくストレス溜まっています。駄目なのです。




駄目男は自分の時間がなくなるのが・・・




時間を束縛されすぎるのが・・・





いっちばんストレス溜まるのであ~~る




ぶっ殺してやりたい衝動にも変わる。




変則的なのって駄目だ。ほんと駄目なことに一年と半年くらいの今、物凄く気づいた。




まあ、もう辞めるけどね。就職活動してるということは伝えてるし。決まってはいないが、決まったと電話して、クソサービスしてやって一ヵ月後くらいまではいてやる。ほんま特別やで。シニャガレ。






ということでね、本題としましてはね



なんか適当にネットを彷徨ってたら見つけたんだが




店員に「ありがとう」言うやつは馬鹿的なことを書いてるのを見つけましてね。これ、まじか。と思った次第であります。



接客経験してたら、普通に言うようになるもんだと思ってたんだけどね~どうもそれも違うみたく、心が相撲取り50人乗ったエレベーター並に狭いやつもいるみたいですね。




相手の立場とかこの後も気持ちよく働けるようにとかそんなことまで考えてないけども、接客って“まじめんどくさい”からね~。全部じゃないだろうけど、ずっと続けてたら性格荒んでくる店とかもあるじゃない。


そのめんどくさくてだるい中で更にだるい客になるのが嫌なんだよね。自分は。



だから、めっちゃ待たされようが、間違われようが、もたつかれようが笑って許す。



コンビにだろうがなんだろうが、お願いしますは言うし、ありがとう浜村淳ですも言う。



ただね、こっちが大人しく無害な客でいようと態度もちっさくしてるのに、すっげえ初めから態度でかい店員は死ねと思うね。


別にしてやってるとか言うつもりはない。


ただ、なぜ初めから怒ってんのお前っていうね。戦いなのかお前にしたらこれ(レジ)はみたいな。


なんか、喧嘩売られてるのと同じような不快さを感じるからね。まあ、こっちも何も言わない。






そいつ以外の普通の人にはお礼は言うけどね。




まあ、そもそも、店入ってそいつが出勤してるとわかった時点で何も買わずに出る。



わざわざイライラしに行くこともねえやって。



あと、最初に書いたような精神状態なのでね。ぶん殴りそうでぶん殴りそうでね~いやはや、ええ、そうです。





私は近所のサンクスのクソデブブス女店員だけは許しません。



店名もあえて伏せてやんね。マジだもの。






てっ、ことで、第一回“駄目男の木魚と沐浴ってなんか・・・”でした。




エンディングは『Travie McCoy: Billionaire ft. Bruno Mars [OFFICIAL VIDEO]』でさようなら。















あれはね


夜中ぁ~・・・3時、4時前くらいだったかなぁ


新聞配達とか言う苦行な修行をしてるんだけどね。


まだ、入ったばかりで、順路も覚えたてでおぼつかなくてね、バイクなんかもこかしてたかなぁ~・・・。


もうね、まさに最悪でね。雨だったし。


どんなにいい合羽着てもしみてくるし、全身重いし、時折ヘルメットから滴る雨粒なんかも気持ちわるいしでね、本当最悪だったんだ。


でもね、1時間もすれば慣れてくるもんでね、雨なんか気にせず新聞を配ってた。



するとね、今入れてるところ入れて、次の2件後入れる予定の家があるんだけどね、同じ道路に面しててさ、家が両側に立ち並んでるから、一軒入れて、斜め前入れて、また斜め前入れて、ってな感じで、逃げ惑うゴキブリみたいな動きしてるから若干距離感じるけど、普通に真っ直ぐ歩いたり走ったりすれば数分も掛からない距離でさ、その家も視界に入ってるんだけど、どうもおかしいのよ。


どう見ても、門のライトに照らされて、アジサイの柄が入った紺色の着物着た女性が新聞受け近くにもたれる様にして立ち、こっちを見てる。


やだなぁ・・・怖いなやだなぁ、でも仕事だし、でもやだなぁ・・・。


そんなこと考えながらも配ってて、次がその家になった。


ほんとやだなぁ、どうしようかなぁ、やだなぁ、なんまんだーなんまんだー、神様どうか助けて。


そんなこと思いながらも、その家を見据え、そしてアクセルを握り、女のいたところをよく見る。



するとね。










あああああっ!!












普通にアジサイだったんですよ








青色の








あれはね







霊の仕業だったんですかね