私の実家のお墓参りと義姉のお墓参りに行って来ました
花も高くなりましたね ❀✿❀
兄は庭の花を昔から持っていくのでお墓には庭のお花が
そこへ我が家が買った菊の花を追加して来ました
義姉の方は樹木葬ですが場所は分かるので近くに花とお線香でお参りして来ました
樹木葬の家族が一組来てましたがお塔婆を持ってました
知らなかった後ろの方に塔婆何処でも置いていいスペースが有りました
結局 樹木葬と言いながら法事もしちゃうと兄は言ってました今年は三回忌するのかな
そう言えば母の十三回忌の時に兄が手術
翌年は父の七回忌
この年に2人の法要をするはずが
その年に義姉が亡くなりまた延期で
今年の春と言ってたけどそのまま
でも何か言うとまた怒るから黙ってます
口出すと叱られます😱
超懐かしい話
人生は大逆転
今や我が家が何か欲しい😂
私が本当に小さい時から近くに数人の芸術家が住んでいた
どこも苦労していた
ある芸術家の一家が
全く売れず生活はとても苦しいらしく
近所に色々世話になってたような気がする
奥さんは貸してと物を借りに来るけど返してはないと思う
母は自分も貧しく育ったので分かってて
家も楽ではなかったけど
粉とか味噌とかそんなものを渡してたよく話もしていた
それから時は経ち
私が原宿にいた頃
突然「お姉さん今日は」と声を掛けられた
誰だか分からない![]()
「私〇〇の娘です、お姉さんとは高校も一緒で憧れていて実は何度もここへ来てて声を掛けようと思ってたけど今日話しかけました」って
「あ〜そうなの?同じ高校だったの?
今何してるの?」と聞くとやはり何か芸術的なお仕事だったような
「お姉さん素敵ですねずーっと憧れてます、また来てもいいですか」って
流行の先端の街でお洒落して働く姿があの当時は憧れられてたのですね
それっきり来なかったけど![]()
それから15年くらいして彼女雑誌に
載ってたよ
こっちが憧れるは蛙の子は蛙だね
実はその頃は〇〇さんは有名な方になっていた
もう引っ越して家は今も残したままになってる
私はここへ戻って3年その家に続く道とは知らず兄に聞くと〇〇さんの家からマンションに抜ける道だよと聞き今日65年ぶりぐらいに行ってきた
鬱蒼とした中、今だからオッサレ〜に見える門が〜素敵😍✨
住んでるのか住んでないのか?
そして売れる度に家を建て増したのか
そこだけ宮崎駿の世界のような家と竹やぶに囲まれていた
抜けると大きいマンションや近代的な住宅が建ってて
次元の違う世界に行ったみたい〜![]()
写真撮るのは失礼なので思い出して
メモの裏にまたこうしてボールペンで1~2分で走り描き
どうしてちゃんと描けないのかね
この性格
