ハッピーフィードバックってどんなものか分かったけど、


どういう場面で言えばいいのかな? なんて言えばいいのかな?





あまり深く考えすぎないでくださいね。


実はとってもシンプルなんです。







さっき、「すき家」 さんに行ってきました。




大学生くらいのスタッフさんが一人で切り盛りしていて、


私がレジに立った際、その方は洗い物をしていたんですね。




そこで、「お会計お願いします。」 と呼ぶと、


気づいて慌ててやってきて、「お待たせしました、申し訳ありません。」 と言います。





そこで私はハッピーフィードバックです。



「一人なんですね、大変ですね。」



これだけです。


誉めてませんし、感謝もしていません(もちろんその後「ありがとう」とは言いますが)





自分のことを見ていてくれた人がいて、それを認めてくれた。


それだけで十分なんですね。 それが「承認」の力なんです。





さあ、どんどんハッピーフィードバック してゆきましょう!




広報部の7ばん でした。