仕事とか恋愛とか綴ります。ただの自己満足のBlogですV(^-^)V -3ページ目

H.Hに

別れ際、君に言いたいことがある
辛い思いもたくさんしたけど、君に出会えて良かったよ
君といる時間はありのままの僕で、息ができないくらい笑っていられた 君に触れる回数が増える度に、君といる時間が増える度に僕は君に魅かれていった
分かって欲しい
僕が君を避ける気持ちを うまく喋れない僕の気持ちを

僕は今でも君が好きだよ

忘れる

私は初めて人を愛したのかもしれない。
その人は鏡の様に自分に似た人でした。きっと前世は最も近い間柄だったんじゃないかと本気で思う。
だから分かる。
私がいちゃいけない。触れちゃいけない。
離れなきゃいけない。ほんとは一番そばに居たいんだけど。
結婚するらしいから。

本心

もうあの頃みたいに話せない。頭をなでたりふざけてキスしたり、同じタイミングで同じ動きして一緒に笑ったり。もう頭なでてくれないよね。私が先に避けたんだから。寂しそうな背中はもうない。見えてるのに見えない素振り。私もするけど。でも結構キツい。大好きだった手を真っ直ぐ見れない。
ほんとに大好きだったよ。幸せを願うほどに。だから気持ちを踏みにじられた気がした。

私が避ける理由に気付いて。