病院に薬をもらいに行く


 

몸이 아파시 体調が悪いので

왔어요 来ました

 

こちらの病院ははじめてですか?

네 처음읍니다 はじめてです

 

야기 문진표를 こちらの問診票に

작성해죠수제요 記入をお願いします

네 여기 작성했습니다 はい記入しました

 

 

자리에 앉아서 席に座って

기다려주세요 お待ちください

 

<診察室で>

 

어떤 どんな

증상으로 症状で

来오셨나요요 こられましたか?

 

기침과 セキと

재채기가 くしゃみが

나오고 でて

믐살  기욘도 身体がだるい

있는 것 같아요 感じがします

 

기침과 재채기가 나오고 믐살  기욘도 있는 것 같아요

 病院で医師に伝えるときは、↑がベスト

 

기침과 재채기가 나고 몸살 나는 것 같아요.

普段話すときは↑がベスト

 

折角なので、私は看護師なので別の言い方も教えてもらいます。

「患者さんが咳も出て、くしゃみも出るそうで体がだるいとおっしゃってます。どうしますか?」

いわゆる上申と言われるやつです。

AI先生の答えは

 

환자분이 기침 재채기가 나오고, 몸살 기운도 있다고 하십니다.

어떻게 해요?

 

私はがどうしても発音できないのでAI先生から↓を提案

환자 분이 기침 하고 재채기가 나오고 몸살기운도 있다고 하십니다

患者のことを医師に伝える時は↑がベスト

 

 

 

열 熱

열이 조금 있으시네요

熱が少しありますね

 

오늘 아침부터는 今日の朝からは

며칠 전부터 数日前から

몇 달 전부터 数ヶ月前から

 

약으로 치방해드릴게요

処方箋をだしますね

 

알레르기 있는 アレルギーのある

약이 薬は

음식이 食べ物は

있으신가요? ありますか?

 

약을 드시오

相手に薬を服用するよう勧める、または服用する状況を指す敬語表現

 

약을 먹어요

その自分が薬を服用する、または一般的な行動として薬を服用することを意味する普通の表現

 

식사도 食事も

꼭 きちんと

행겨 摂って

드시고요 下さい

 

수분 섭취도 水分も

많이 たくさん

해주세요 とってください

 

★日本で「白湯」が特定の飲み物を指すのに対し、韓国では「白湯」という概念がなさそうです。

「白湯」を韓国語で説明する場合、まず「 물(ムル)(水)」を使い、それに「沸騰させた」「ぬるい」といった説明を加えるのが一般的です

 

따뜻한 물 暖かい水

도 も

많이 たくさん

드세요 飲んでください

 

★따뜻하다→「温かい」

따뜻한 물

따뜻한 커피

따뜻한 우유

 

★ 뜨겁다→「熱い」

뜨거운 물

そもそも「お湯」という単語は「温水」という漢字語として「온수」(オンス)という言葉はありますが、日本語的に表現している「お湯」という言葉はありません。

 

온천 温泉

온수  お湯という意味で、온수は、温かい水全般を指す際に使われ、温泉施設で使われるお湯もその一つです。

 

약을 드셔도 薬をのんでも

 

기침이 咳が

설사가 下痢が

열이 熱が

고통이 痛みが

목의 통증이  喉の痛みが

허리 통증이 腰の痛みが

목의통증이 首の痛みが

 

고통 (コトン:苦痛)

「고통」は、精神的な苦痛や肉体的な苦痛、または広範な苦痛を指す際に使われる言葉です。例えば、「고통을 겪다」(苦痛を経験する)のように使われます。

통증 (トンチュン:痛み)

「통증」は、身体の特定の場所の「痛み」を指す場合に用いられます。

 

 

겨속 나오면 (継続?)続くようなら

다시 오세요 きて下さい

 

그렇게 하겠습니다

 

여기 これが

처방전 処方箋

です

 

 

AI先生、自分で調べてもわからないことがすらすら出てきます。

ありがたいです。

↑自分用に書いているので、もしかしたら間違っているかもしれません、詳しい方指摘してしてください照れ