社会をやる上で参考図書として、保有するのが「地図帳」。
早稲アカ生だと有無も言わさず、指定の地図帳を買わされるが、子どもが使っているところを見たことがない。
大人になって見ると、あんなことやこんなことも書いてあると言って、興味を持って見れますが、子供から見たら、つまらないものになっているようで…
(社会が得意なお子さんならば、別でしょうが…)
どんなにいい物を持っていても、使わないならば、持っていないものと同じ…。
地図帳の使用目的に戻ると、家族旅行とかでどこ行った、ここ行ったなどの記憶を維持、感化してくれることに意味があるのではと思い、4年ぶりに改訂されて7/30に発売される、旺文社の旅地図日本(国内)を買おうと思う。
家族旅行の記憶を残しつつ、あわよくば、社会の勉強に役に立ってくれることを期待して。また次回。
