6年前からテニステニスサークルを主宰してます。

自分は30才になって初めてテニスをするようになりました。テニスをする機会を増やしたくて、社会人サークルを探すと年齢制限に引っかかってばかりあせる その時に年齢に関係なく初心者を受け入れてくれたサークルが一つだけありましたクラッカー

そのサークルは、今は事実上解散しちゃいましたが、そこで嬉しかったことを実践したくて、今のサークルのコンセプトとして活動してます。

コンセプトは「年齢、Levelに関係なく、皆で一緒に楽しく上手くなる」キラキラ

入会いただく方には、これをきちんと説明してご納得いただいてきました。

いま振り返ると、この積み重ねは確実に実になってきているように感じます。皆ニコニコと楽しそうに笑ってテニスをしてるし、コートサイドでも笑い声が聞こえます音譜

この間、ブレることなく活動してこれたこと、それを支えてくれる暖かいメンバーに恵まれたこと、本当に幸せだと思いますニコニコ




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今朝、ベランダで外の天気を見ながらふと外にぶら下げている花のバスケットに目をやると目、この夏の暑さ晴れ晴れで枯らしてしまったかすみ草が復活して、小さな花を咲かしていましたクラッカー

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元の株に比べたら、とても小さいですけど、しっかり力強く咲いてます音譜


自然の力強さを改めて思い直すとともに、本人が頑張ることさえ大変なのに、見てるこちらの気持ちを癒してくれるなんて、なんて素晴らしい存在なんだろうと思います。

本当に小さい花ですが、一生懸命生きることの素晴らしさをあらためて考えさせてくれましたひらめき電球






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先日の土曜日、私が大切に思う人のお母さんにお会いしました。

約半年前の自分の行動が原因で、その心を深く深く傷つけてしまっていました。本来ならお会いさせていただく事も叶わないほどに。

本来なら自分が努力すべきところでしたが、自分に意気地がなく、また配慮の方向性が違っていたため、お会いさせていただく事への努力が、正直不足していたと思います。そのことは、お母さんの「誠意を見せていない」というお言葉からも深く思いました。

そんな状況の中、お母さんの周囲の方々のお母さんに対する思いやりと支えのおかげで、ありがたいことにその機会ができました。

今回、これまでの事をお話しし、私の事を理解や受け入れができないまでも、自分という人間を認識していただくためのきっかけを、少しはお話しできたと思っています。

もちろん、まだまだ足らないし、これで終わらせるわけにいきません。ご両親の心を深く傷つけたことに対して、また自分の大切な人の親子の関係を壊した事に対して、きちんと誠意を示していかなければいけません。

今度はお父さんにお詫びに伺います。当たり前ながら、会っていただけないでしょうが、とにかく会っていただけるよう努力します。

自分は許される存在でないですが、大事な人が許されるよう、しっかり誠意を示していこうと思います。


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