場所とかも毎回いいとこ来たな好きだなここ住みたいとか思いながら歩き回ってるしね。
だがしかし、もはや9/10ぐらいの割合で体調やば続けております、はじめましての人ははじめまして、かずきです。

てことで、今日は現在のおれの体調について、いままでに経験したことのない謎な状態なのでね、いままで観察したり感じたり気付いた事柄などを分析してから考察しつつ、紐解いていきましょうね。
写真とかあんま撮ってないから、ネットで拾ったでんぱちゃんの画像など交えつつ、著作権とかなんか問題あったら後で消しつつね。

とりあえずいまは腹がヤバイです本当に。
いやね、免疫力弱まってるとかもあるかもだけどさ、根本的にあれだと思うのよね。水。
てかペルーってただでさえご飯の量が多過ぎてやばいのに、通常が基本コースになってて、最初にお腹いっぱいになるレベルのスープが出てくるんだけど、このスープを作るのに使ってる水がもはやヤバイと思うのよ。回避できなくね??

今日なんて昨日以上に朝からお腹ゴロゴロピーでさ、トイレが友達どころか君なしでは生きていけないというか、死ぬよね。うん、死ぬ。
だがしかしね、食べ物の誘惑というのは恐ろしいもんでね、しかもこの国この町でしか食べられないとかじゃんよ?でしょ??
食べない方がいいのは解ってはいるんだけど、食べたいものを食べないなんていう強い意思が持てるのは、心身共に健康な状態の時くらいのもんでね。だよね。

食中毒なんて基本、お腹空っぽにして温かくして寝てればすぐ治るもんなんだけどさ、栄養あるスープとか軽く飲んだら更に良いかもだけど、スープの水が恐ろしやというね。
アーメン

まぁ食中毒やら高山病は置いといて、続きましては入院後から始まった、いままで経験したことのない謎タイプの身体のおかしさについて考えてみましょうね。
なんかね、謎なんですよ本当に。

まず基本的なキツさの種類がね、
パワーが出ない。
脳みそが全然回らない。
疲れがめっちゃたまる。
みたいな感じでね、まわりから見てわかりやすい病気みたいな感じではないんだけど、教師という影響力の大きい立場で子供たちと接するという仕事をこなせるような状態ではないんだよね。
しかも1日に活動してられる時間が3~5時間程度で、その時間は特に体調悪そうとかそんな素振りもなく動けるんだけど、上記の通りあたまも回らずパワーもほとんど出ずだし、その活動可能な体力の限界値を超えた後は、すぐに寝ないともう翌日どころか数日間ずっと引きずってくレベルの疲れがですね、しかも授業終わったからといってすぐ帰って寝れる訳でもないから、これまたどんどん溜まっていくのですよ。
回復力はわりとあるというか、寝るべき時にぐっすり寝たらかなり回復はするんだけど、どうにも基礎体力が低下し過ぎてて、入院前の1/10くらいまで落ちてんじゃないかな?わりとマジな実感として。

あとね、なんか鼓動がちょっとおかしいというか、リズムとかそんなんじゃなくて、たまになんだけど変な響き方をするのだよね。
トン、、、トン、、、トン、、、みたいな感じで身体に鳴り渡る謎な感じでさ。
基本的にはそんな程度なんだけど、これ最初にも書いたけど、病院で身体の不調を見つけたくて必要以上に検査しまくっても全然悪いとこが見つけられなくて、無理矢理にこじつけて入院して、その時から始まった症状で、要は明らかな医原病なんだけど、こーゆーの周りにいうとまた病院連れてかれるからね。
健康な状態から明らかな医原病でやばくなったのに、また病院とか、むしろ病院行かなきゃこっちの言い分すら聞いてくれなかったり、もちろんまた病院に連れてかれて悪化しても、医原病やら薬害について知ろうとする姿勢が皆無な人たちは、病院に連れてったことが原因でまた悪化したとかは微塵も考えずに、そういう被害がたくさんあって研究もされてるしデータもいくらでもあることを知る努力は一切せずに、無知なままやたらと心配だけしてくれてまた無理矢理に病院に連れて行ってから、よく知りもしない医者の言葉を鵜呑みして、おれが散々調べた自分の状態に関する知識を全然聞こうとしなかったりとか。
ああやべ、なんか卑屈になって来てしまった。
でんぱちゃんの写真いっぱい載っけてんのにいけませんな。
でんぱ組の歌を聴いてかなりパワーというかエネルギーもらってて、マジでんぱちゃん知らんかったらいまより更に格段に悲惨な状態だったと思われるよねマジに(^^;

まぁいまの不調の特にキツイ所は、思考力や判断力の低下と、伝える力とかコミュニケーション能力がほとんどなくなっちゃってるとこで、まず自分の意見やら状態を伝えるってことがすごく難しいし、判断力がないと危険なことだと解っててもどんどん周りの無知なイメージの先導に流されて行きやすくなってしまうのだけど、自分の足で歩いてける状態じゃなくても、流される方向くらいはなんとか判断して選んでけるように、流されちゃいけない方向に強い流れがやってきた時にはなんとか踏ん張って良い流れを待ってから身を任せてくくらいの意志は持ち続けたいと思っております!