これはラインニュースで見ました。
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津市の三重大学で7年前に起きた「怪事件」が迷宮入りをしようとしている。
パプアニューギニアの神と信じられている像が消え、持ち主がチラシを貼り出した・・・⇓
「強い呪いがかかり非常に危険」
このチラシがネット上で話題になった。
25日午前0時で窃盗罪の公訴時効が成立する。
事件が起きたのは、人文学部の研究棟。
2009年11月25日の夕方、同学部教授(文化人類学)だった石井真夫さん=現・名誉教授=の研究室前から、パプアニューギニア・セピック川流域地方の伝統工芸品の像がなくなった。
木製の像は高さ1m、重さ10キロ。
先祖をまつる像としてあがめられ、守護神のような存在だったと言う。
石井さんが1989年に現地で購入した。長年、研究室前の廊下に置かれ、学生への連絡掲示ボードを首からかけるなど、研究室のシンボルとして親しまれていた。
俺が書けるのは、ここまでです。このニュースを詳しく知りたいものは朝日新聞のホームページの有料サイトで観覧してください。
最後に一言・・・
今日もマサラーの皆さんによる鋭い切り口期待してまーすwwwww
