第十二章 越えて割れてる海。そこへ、飛び込む船。すると、船は飛んだ。アーリー「危ないとこだったな」さすが、アーリー。とても役に立った。そして、さい果ての孤島に着陸。そこは、一つの家、しかなかった。Android携帯からの投稿