昨日の句会。やっぱり緊張して緊張して
不安で不安で。
だけど、ひとつの希望の光。
俳句の会員・あつこさんは、私の母と同世代ながら、私のくだらない話にでも
ニコニコと乗ってくださる優しい方。
お芝居の話をしても、大好きな俳優さんの話をしても、
「よかったわね」「幸せそうね」って、いっつも笑顔。
だからだから!「鉄道員~ぽっぽや~」の話をしようと思って!
それだけのために!
超~頑張って句会に参加してきた!うん。頑張ったよ私。
で。
夕方17時ころから二次会開始
そっからずーーーーーーーーーーーーっと
伊藤玻羅馬。
お写真を見せようと思って、携帯から劇☆男さんのブログを開いたら
あつこさんだけじゃなく、そこにいた会員さん
みんな食いついて
「はーちゃんが応援している俳優さんだってー」って
私の携帯がテーブル一周←
で、しばらく
芝居を「観る側」から、どんな時に胸を打たれるのか
何が心に響くのが
熱く、そりゃもう熱く語る。
そして
日本橋でご挨拶させていただいた際に
もう、私なんかにそんなに丁寧に対応しなくていいよ!ってくらい
礼儀正しかったパロマ君を振り返り
あれかな。
おばちゃんは…こうやって年下にメロメロになっていくのかな。
なんか
「こうやってホストクラブにハマっていくのかなってわかったような気がする」
と、思わずつぶやいてしまう。
「ちょっとはーちゃん!どうしてそっちに意識が飛ぶの!?」って言われたけれど
そこはあつこさん
「なんだか私、わかるわぁ、その気持ち」。
え、わかるんですか!?(驚)
すかさず、お酒入って気持ちよくなってる親父様
「あつこさんだったらハマりそうだよなー、ホスト」
……こらこらこらこら!!!悪ノリしない!!
あつこさんのまとめ曰く
・自分だけが特別扱いされてるなんて、はなっから思ってはいない
(でも、勘違いしそうになっちゃう自分に一生懸命ブレーキかけようとする必死さもなんとなくわかる。)
・でも、お話ししてるときだけは、その瞬間だけは、確かに自分の
「応援しています」という言葉が相手に伝わっているのだと信じたい
・なんか距離が近い!「あの…ほんと、どうすればいいですか」って
なんか……そうなっちゃうよね←
(わけわかんないけど、そういう優しさに触れ慣れてないと、プチパニックしすぎて何がなんだかわかんなくなるよね的な)
・ま、結局何が言いたいかというと、
そうやって好きな俳優さんで一喜一憂できるって、幸せよねー。
……ズバリそういうことなんですよ。
的確すぎて言葉を失う←
活力をいただいているのは本当の事なので、毎回毎回、
「あなたのおかげで、これからも頑張れます。有難う」って
全力で本音を伝えてくる。
その勇気がいかばかりか、わかってもらえてうれしかったよ(泣)
おーし。
今度、あつこさん連れてお芝居観に行こう。そうしよう。