わたしの半生
2023年3月長崎県のある有名な喫茶店に行きました。そこはめったに予約が取れないマジックショーの店。店主は電話口の人物の名前を当てることができて必要な人が行ける店らしい。わたしはそこで宇宙人に会ってしまったのです。
カッターで指を切っても血がでないマジック

人間業ではないマジックショー。その店主を見た時、宇宙人だと思いました。肌がとてもきれいなのです。その店主は私に「悪い物がついていたので取っておきました。」と言ってハグをしてくれました。自分の人生に悲観してきた私は「もう大丈夫だよ!」と言ってもらった気がしたのです。
そして自分を癒した旅のあと、和歌山県でまた新たな母親体験という出来事が起こるのです。
母親体験をする
和歌山の神社に寄った後、以前パラレルワールドということを教えてもらった方に会うことにしました。その方はまるでお母さんのように私に至れり尽くせり世話をやいてくれた。そんな経験がなかった私はびっくりしてしまいました。
この体験から我が子との関係性も学び子供が慕ってくれるようになりつつありました。毒親に育てられても他人から愛を学ぶこともできるのです。多くのアダルトチルドレンたちは地方でこのような体験をして人生が好転することがあるそうです。
また職場でもこのような関わりをしてくれる同僚、友人が次々と現れるようになりいじめのない人間関係が構築されていきました。