今日は子供の日。
会社はお休みです。
午前中に妻とジムに行って、
そのあと、一人戻り、ワインを飲みながらブログを書いております。
だからちょっと、ほろよいです (●´ω`●)ゞ
ワインの酔い方はいいですね♪
さてさて
入社式に英語の公用語化を聞かされ、
「えー」と思っていた私も入社してみると
研修・研修・研修と怒涛の毎日を過ごしていくうちに
いつしか、忘れていってしまいました。。。
だって・・・
私の配属先は
国内で完結する業務だから
英語が全く出てこない。。。
というか、必要ナッシング![]()
それより、研修や新しい環境についていくのがやっとで
日本語ですら、対応がおぼつかない始末だったのさ。。
一般的になのでしょうか、
英語を公用語にするという決断と実際に業務に影響が
でるのはタイムラグがございます。
準備期間をえて、段階的に業務において英語化を進めていくことになります。
※これはあくまで一企業の例ですので、全ての企業には当てはまらないです。
例えば・・・・
・朝礼を英語で行う
・大小規模を問わず、会議は英語で
・社内でのメール、メッセ(メッセンジャー)は全て英語で
・社内でのコミュニケーションは全て英語で
とそれぞれ段階的に導入、英語化を進めていくことが
社内に混乱をもたらすことがないようです。
私が配属された先は、国内の営業部。
幸いなことに(!?)
突然言われた国内営業の上司も英語が話せないし、
営業部の大半はTOEICは500点以下。
「2年あるなら、まだいいさ」「実際に業務に必要ないし」 ということで
ふつーーに日本語で業務を進めていくことになります。
公用語を英語にすることの意味ってなんなんでしょうね?
これからブログで書いていこうと思います。
お。
嫁がジム⇒実家⇒我が家へ帰ってきました![]()
ワインを飲んでほどよく、壊れた私。
この辺でPC閉じなきゃ。。
今日の夕ご飯はパスタのようです γ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ
ワインうまし。パスタ楽しみ~。
明日は仕事だ~~~┐( ̄ヘ ̄)┌