サイバーシャフトの長期夏休みによりクロックの呪い長期化してます。
クロックが暴走したまんま使ってますがホントに壊れてるんだろうか?
さてサイバーシャフトのクロックが注文できましたが、納期がすごく遅いのでもう一か月半も待ちくたびれ。
やっとサイバーシャフトのクロックが入手できた。
こんなに待つなら中古買えばよかったよぉ~
まあこれでクロックの呪いから逃れる事ができるか?
さて暴走してるGPSクロックをサイバーシャフトの交換してみます。
で感想はかなり使い方が難しいです。
エントリークラスの一番お安いFUSION!上の液体は飾りDESUぅ~
最初は判りにくいし、後からどんどん音が変わるので扱いも難しい。
いじると悪さしたり、変化なかったりで、使い手の力量が必要です。
敏感なシステムでは変化の方向にに苦労して、ドラジカセレベルの鈍感なシステムでは何もおこらないのでしょうか。
クロックが期待に応えるかはシステムの敏感さと使い手にかかっています。
頑張るとサイバーシャフトクロックはGPSクロックよりクロックの本領を発揮します。
でも凄く良い日が来ても、次の日は鳴りを潜めたり。
良くなったので、これはどうだと手を加えるとしっぺ返し食らったり。
どうすれば良いかを地道に探して成熟させる必要があるようです。
全体的に次元が変わるのでそれをどうやって定着するかが重要かと思います。
細かい音が小さくてもはっきり聞こえるようになる。
解像度はあがりますがカチッと系ではないきめ細やか系。
いままで聞こえなかったそっちの倍音ですかとか。
サイバーシャフトで10MHzを生成してNMODEのクロックジェネレーターでスーパークロックと10MHz(2系統)を
生成して、スーパークロックはAMP,10MHzはDDCとMUTECのリクロックの3系統を同期しています。
AMP DDC RECLOCK
スーパークロック IN 10MHz IN 10MHZ IN
おそらく一か所ぐらいではわかりにくいかと思います。
まあNMODEアンプのスーパークロックを使うのが目的でいろいろ検討しているうちに、GPSクロックが校正不良になって
サイバーシャフトに行きつきました。
さて外部クロック10MHzはやる必要があるかと聞かれれば、それは場合によるでしょうか。
機が熟して使いこなせればOKかと。












