本当に大切なものを掴むときにあらわれた諦めるということ…


私はこれを手放すのが怖くて怖くてすぐに涙が出る


でも、気がつく時がきてしまった

誰が一番そばにいてささえてくれた?その答えだけをみつめると


手放すのが嫌だったことが実はちっぽけだったのと私の諦めが悪いからだと気がつく…


どっちに転んでも怖いのなら両方怖いことに飛び込んでみよう

結果は後で出てくる


眠れないけどしょうがない私は弱いのだから

明日は明日の答えが出るだろう