ネイリストではないオーナーが困る事で
よくあるのが


現場からネイル施術や商材の細かい価格など


この場合はどのような対処をしたらいいでしょうか?


との質問が答えらない時どのようにしたらいいのか?といった事がよくあげられます


これはもちろん私にも当てはまる事ですし当時は質問もありました。

ですのでそこのブリッジとしてアドバイザーを入れたわけですがここを全部聞き指示を
出してもいいですが


もしオーナー業としてそこを店長や現場ネイリストに任せたいのであれば
そこの教育が必要です。



ようは分業としてそこを考える事があなたの仕事という事です。



もちろんお金が絡みそこの決定が決めかねる事もあると思いますが細かい事に対し全て
指示をしていてはオーナー業は出来ません。



では具体的にはそのような決定に関してはどうするのか?



まず大切なのは



目的がありそれに対して目標があります。



目的に関してはお互いがきちんと理解しているかどうか?



例えばこのスタッフは何故うちにいてくれて将来どうなりたいのか?などまずはオーナー
もしくは店長が把握しているか?



さすがにスタッフが20名程になりますと全てを把握出来ませんが
そこはアドバイザーや店長に任せています



では目標。

つぎにここです。

ようはオーナーからするとこの目標達成出来ればまずよしです。


もちろんそこまでのいく方法は良し悪しはありますがとにかくまずはここの目標達成が
ポイントです。


例えばネイリストこの商材を入れて欲しいとか
これではダメですこの方法がいいです

等々細かい質問がくると思いますが大切なのは



ではそれを取り入れた場合目標達成できるのか?

ここです。



でも質問もとにかくわからないから全てオーナーに聞こうとしている場合はまず
そこを考える事そしてそこを実行する事が仕事。という事を認識してもらい



業務について聞いてくる場合はそれを取り入れた場合会社にとってどのような
利益がもたされるのか?
をしっかり説明出来ればいいと思います










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