kazuibu日記

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好きな韓国ドラマや音楽、俳優さんの事を、気まぐれ更新するブログです♪

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キム・ナムギルって、歌上手なんだね♪

初めて知った~!!!


ドラマ野王のOSTに参加だそうです。

動画見つけてきました♪






(BubbleFeetGravityOST)





キム・ナムギル「野王」OSTに参加…“切ない恋愛のテーマ曲”

TVREPORT|2013年01月14日17時15分


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写真=star Jエンターテインメント
俳優キム・ナムギルがSBS新月火ドラマ「野王」OST(劇中歌)を歌う。

キム・ナムギルが歌う「君は知らない」は、「野王」の初OSTとして14日に主要音楽配信サイトを通じて公開された。

「君は知らない」は「野王」の主人公であるクォン・サンウとスエが描く切ない恋愛のテーマ曲であり、キム・ナムギル特有の感性豊かな歌声が切なさを倍増させている一曲だ。3オクターブに近い音域を持ち、安定したパワフルな歌声を披露するキム・ナムギルの歌唱力も耳を刺激する。OSTのプロデューサー兼音楽監督を務めるパク・ソンジュの曲だということも関心を集めている。

互いへの切ない恋心を描き、胸を響かせる同曲は「心臓が、目の眩んだ胸が耳をふさぎ、立ちはだかっている」で始まり、「愛してくれてありがとうと頭で心を騙す。涙が口を塞ぐ」で終わる。

特にキム・ナムギルの「野王」OSTの参加は、新鮮な衝撃を与えた。歌手ではない俳優が自身の出演作でもないドラマの主題歌を歌うことはとても異例的なことであるためだ。

本来「君は知らない」はパク・ソンジュがキム・ナムギルにプレゼントした曲だったが、「野王」のOST関係者の提案で主題歌に決まった。キム・ナムギルは同曲を12月の韓国ファンミーティングで初披露した。

「野王」の関係者は「澄んでいて甘い高音と薄いハスキーボイスの低音が魅力的なキム・ナムギルの歌声は、悲壮な正統派ラブストーリーを追求する『野王』のコンセプトにとても似合うと評価されている」と伝えた。

「野王」は漫画家パク・イングォンの「大物」シリーズの第三幕に該当する作品だ。酷い貧困から逃れてファーストレディーになろうとする“欲望の化身”チュ・ダヘと、彼女のためにすべてを犠牲にする“純情男”ハリュの物語を描く。その過程で致命的な愛と裏切り、歯止めのかからない欲望と陰謀、人間の存在の破滅と救いの美学をパノラマのように描く予定だ。韓国で14日から放送される。
元記事配信日時 : 2013年01月14日11時51分記者 : パク・グィイム



Verbal Jint、新曲「始まりが好き(Good Start)」で音楽チャートに“静かな突風”

MYDAILY|2013年01月11日14時36分



ヒップホップ歌手Verbal Jintの新曲が着実に人気を得ている。

7日に公開されたVerbal Jintのシングル曲「始まりが好き(Good Start)」は10日現在、デジタル音源配信サイトであるNAVER MUSICチャートで1位を記録したことをはじめ、Daum Musicでは2位、MelOnでは4位、Soribadaでは5位を記録した。

これはガールズグループ少女時代や歌手ペク・ジヨン、イ・スンギなどに劣らない成績で、特別なプロモーション活動やテレビ番組への出演なしでも“静かな突風”を巻き起こし、注目を集めている。

Verbal Jintは昨年6月発売したアルバム「10年間の誤読」後、約7ヶ月ぶりに新曲を発表した。今回のアルバムではフィーチャリングに参加したシンガーソングライターMiss $のミニの切ないハスキーボイスと、Verbal Jint独特の語りかけるようなラップが目立つ。

特に「始まりが好き(Good Start)」というタイトルとは相反し、別れを告げられた話者が、冬の海辺で別れてしまった恋人を想いながら苦しむ逆説的な歌詞が心に響く。また、新年を向かえ、心の痛みを乗り越えてもう一度頑張ってみようという希望のメッセージも込められている。

1999年、Big BragとしてデビューしたVerbal Jintは、昨年アルバム「Go Easy」、ユ・ジェハの「憂うつな手紙」をリメークした同名のシングルを通じて人気を得た。







Verbal Jint 始まりが好き(Good Start)



(Brandnewmusickorea様)



うん。なかなか好きな感じの曲だなぁ♪



Verbal Jintの他の曲もチェックしてみようっと!!!
ソ・ジソブ&ユ・スンホ、MV撮影現場で仲睦まじい姿を公開

OSEN|2013年01月11日12時57分

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MV撮影現場で楽しそうに過ごしているソ・ジソブとユ・スンホの姿が公開された。

今月末リリースされるソ・ジソブのミニアルバム「6時…運動場」のMVは、ソ・ジソブが30代の男性主人公、ユ・スンホがソ・ジソブの20代に扮するユニークな構成で話題となっている。MV撮影のために集まった2人がまるで実の兄弟のように仲睦まじく見える。

2人は10日、京畿道(キョンギド)広州(クァンジュ)のあるスタジオで行われたソ・ジソブのMV撮影現場で出会った。同日ユ・スンホはパク・シネにクラブで会って対話をするシーンなどを6時間連続で撮影した。

だが、30代の男性主人公役のソ・ジソブとソ・ジソブの20代を演じるユ・スンホは、撮影するシーンが違うため顔を合わせる機会がなかった。撮影を終えたソ・ジソブは、ユ・スンホに会うため自ら準備した差し入れを持って控室を訪れた。ドラマ撮影など、忙しいスケジュールの中でもMV撮影に快く参加してくれたユ・スンホに感謝の気持ちを伝えるためだった。

2008年、ソ・ジソブのデジタルシングル「孤独な人生」のMVと「Dimchae(ディムチェ:キムチ冷蔵庫)」のCMに続き、今回で会うのが3回目となる2人は普段から親密な関係を築いてきたという。ソ・ジソブは、特別な気持ちを盛り込んだ“熱いハートのチョコレート”を準備し、ユ・スンホに渡す優しい姿を見せた。これに対しユ・スンホが「僕、赤いハートで愛の告白を受けたのですか?」と笑い、控え室の中はあっという間に笑いの渦に巻き込まれた。笑う姿までそっくりである2人の和気藹々とした姿に見ている人まで自然に微笑んだという。

特に、ソ・ジソブとユ・スンホは撮影の休憩時間にMV撮影とソ・ジソブのアルバム発売について話すなど、いい時間を過ごした。ユ・スンホは、MV撮影中に聞いたソ・ジソブの歌に言及し「兄さん、歌が本当にいいです」とソ・ジソブのアルバムに格別な関心を示した。ソ・ジソブもユ・スンホの演技について話すなど、久しぶりに楽しい時間を過ごした。

ソ・ジソブのミニアルバム「6時…運動場」のMVは20代のユ・スンホがパク・シネに会って恋に落ち、30代のソ・ジソブがパク・シネを失うという切ないラブストーリーが描かれる予定だ。アルバムに収録されている4曲が一つのストーリーでつながっている12分間のMVをはじめ、それぞれの曲を再アレンジした4つのMVなど、2つのバージョンが制作された。

ソ・テジの「MOAI」、Epik High「RUN」「ONE」、少女時代「The Boys」、BEAST「SHOCK」、Secret「Madonna」など、数々のMVを演出したホン・ウォンギ監督が演出を担当。特有の映像としっかりとしたストーリー構成が評価されているホン・ウォンギ監督がソ・ジソブ、ユ・スンホ、パク・シネを主人公にどのような作品を作り上げるのか期待されている。
元記事配信日時 : 2013年01月11日08時34分記者 : ユン・ガイ






いったい、私は誰が一番好きなんだ?wって感じですが

ソ・シソプも好きだったりする(笑)



私の中では、ヒロインがMGYちゃんだったら最高の組み合わせだなぁ。