iPhoneトラバター 帰ってきたシーン
普段あまり見られない、自分のトラバターが帰って来た様子を公開します。
最初マイトラバターでこう出ます
その後ゲストルーム選択で、我が子がだんだんとゴールゲートまで歩いて来ます。
ゲートまで来ると、こーゆー演出があり、
なんか; 称号が与えられます。
いつもの部屋になり、しゃべり出します。
以下同じ場面で言うセリフ。
「ボクはたくさんの人のところに遊びに行ってこれたよ。すっごい楽しかったなぁ…。」
「ボクは十分満足したから、もう旅には出ないけど、僕の情報は履歴ページから見ることが出来るんだ。これで○○○も寂しくないでしょ?」
「今度は別の子をたびさせてあげてね。メニューから新しいトラバターを作れるようになってるからね。」
wwwだってw
履歴にそれまでのマイトラバターが並びます。
また次のキャラ選択を、ついついしてしまいそうです。
iPhoneからの投稿
【五輪】のニュース「情報エンタメLIVE ジャーナる」国母選手腰パン問題
冬季オリンピック始まりましたね~。俺全然見てないけど;ほほほ;
でも、ニュースとか見るとその話題ばっかだから、自然と見ちゃうよね。その中で一つ思ったことがあって・・・。
とあるニュース番組のスポーツコーナーだったかな?噂になった国母選手の話題だったのよー。アナウンサーの他に、コメンテーターとして偉そうなおっさん(大抵元新聞記者とか評論家とか?全然しらないw)と、小谷美香子が言い争う場面に出くわしたんだよね。そこに、思うことがあってさ。事の流れはこう・・・
番組で、はずは、国母の行動は世界から見たらどうなのか?インタビューしたものを流したり、いろんなところからの意見を流し、その後に、結果はこうでしたと、国母の行動が悪いか悪くないかを棒グラフで見せていた。
棒グラフは8割程度?で、国母は悪いと述べていた。「ちっ」は最低だけどさ。
次に司会が、コメンテーターに意見を求めた。すると小谷(元美人?メダリスト)が「腰パンは論外だ!選手以前の問題だ!」と言い、続けて「出場停止を取り下げ、競技の方で結果を見せると言った、団長の橋本聖子さんは寛大だ。素晴しい人物だ」と、意見を結んだ。
それを聞いた隣のおっさんコメンテーターは「いや~、何で悪いのかわかんないですね~」と言ったから、さー大変。小谷は「何で悪くないと言えるんですか?日本オリンピック協会の規定にも、服装に乱れが無い様にと書いてあるんですよ!!」声を高め、キリッとした自分は正義のような顔をしながら、いわゆる「熱く」吠えていた。
おっさんコメは続けた「何で、そんな事が規定書に書かれているか、理解できませんね~」
小谷は「バレンタインチョコ返してください」こう結んだ。
ぱっと見、冷静なおっさんに、小谷がくってかかっているように見えた。
ここから俺の意見。
小谷に反対。全くおっさんに賛成。
理由:
腰パンは悪いか?悪くない。なぜ悪いと言える?
左利きは恥ずかしいと言われ、左利きの子が居たら、親が悪い、しつけが出来ていないと言われた時代だってあった。常識は後の非常識になり、非常識が常識になりうる。俺が生きてきたほんの数十年で、常識が一転二転してきているのを見てきている。若年層には感じ取れないが、れっきとした事実である。
さて、小谷に反対するのはそこがポイントでは無い。
規定を疑ったおっさんに対して、いかにも規定は絶対法律であり、それに逆らうことが悪であるかのように言い放ち、述べた後にはおっさんを悪人扱いし、勝ちほこったかのような顔をする、あの、小谷の「性格」に反対なのだ。
もっとまとめれば、小谷の性格は
①冷静とは思えないほど、人を悪く、高らかに言い放つ「攻撃性」
②規律や法律が絶対だという「信者の様な思考」
この2点で反対だ。
おっさんの意見の根源には「規律は絶対でしょうか?」という含みがある。話が解るやつなら誰が聞いたってそう言っているのと同じだった。規律の下での判断ではなく、規律自体をも眺める、もっと高い目線からの意見だ。
小谷は頭に血が上りすぎてそこまで含みを読めなかったのか、それ自体を根本から否定したのかはあれだけでは解らないが、こーゆー目先でしか判断できない、規律や法律の下でしか自分の思考や行動を見出せないヤカラは、俺は真っ向から戦いたいと常日頃思っているので、小谷が一気に嫌いになってしまった。
要はこうである。法律や規律が絶対?ナチスドイツや旧大日本帝国に居たら、おまえ、間違いなくヒットラーや天皇の為に悪事を悪事と思わず、人殺しでもなんでもやったんだろーな。(おおげさね;おれ;)
腰パンがいけない事なのか。風紀を乱す?はい、そうですね。んじゃ最初から腰パンじゃだめだめよ☆と優しく教えてあげればいーじゃん、20歳そこそこのガキんちょなんだから。
法律や規律や常識は、いつの世も変わります。特に、オオモトの法律が、今見直さないと大変な事になると、やっと民衆が騒ぎ始めたのが、今という時代です。
がんこものだーーいっきらい。








