あれ?

まだやってたの?

ってくらい更新してない

よくよく考えてみると

始めはポエムを書く

いつのまにか書かなくなり

別のところでは書いたりしてるけど

前に比べて

減ってる


かと思えば絵を描いてみたり

日記を書きてみたり

何がしたいのだろうと思った


他の方たちは

主に日記だったり

私の会社はこんなことしてますよ

的な事を書きてる物など

見るけど

ちゃんとそれを続けている


それを見るたびに

ブレてなくてすごいなと思う


こんな私って

ブレブレじゃないか!

だからと言って

ブレずにいけるか?と言われたら

黙り込んでしまう


自分に言い聞かせる

言い訳だけど

たまにするからいいんだよって


それを自分に言うたびに

あれ?いつからこうなった?

自分の自慢は続ける事じゃないのか!

そんなふうにも思う

きっと日記などは

自分に合ってなかったのかもしれない


文字

文字の流れ

などなど

言葉ではなく

カタチで残し続けるのが

得意ではないのかもしれない


かといって言葉でうまくいくかといえば

これまた

ダメだよね


よくみなさん

私と話しをしてくれてますね

本当に感謝です


何が言いたいのだろう

本当にわからない

だけど

自分の中の

もっと奥のとこでは

なんとなくわかってるんだろうなと思う

ちゃんちゃらちゃーん


おっ!

久しぶりすぎて

これが何回目の日記なのか分からない

調べればわかるのに

あえて

そこはしない


本当に便利な世の中になったものです

何かあれば

すぐに調べる

その調べるのも簡単にできる

調べた結果が間違ったものだとしても


さてそれが本当に良いものなのか

きっと良いものだと思うけど

あえて

すぐ調べれない不便さがあっても

いいと思う時もある

どんな時?って言われたら

すぐに出ない


だけど

便利な世の中になったからこそ

不便な事があってもいいんじゃないかって

めんどくさくて

手間がかかることがあっても

良いんじゃないかって

思う


便利な事はすいすい

色々と事が進むけど

手間な事は

すいすい進まず

止まる事だってある


すいすい進むのが普通になってる気がする

これはあくまで気がするね

そしたら

すいすい進む世界で

その流れに乗れなくて

止まってしまったら

きっと焦るし

適当になったり

自分を追い込む気がする

そして周りから変な風に見られる

めちゃこわ!


だけど私はあえて止まろう

変な風に見られても

まぁいい


変なやつ

変じゃないやつ

その差って

きっと少数派

分かる人にはわかる

私はゴリゴリの少数派



日記ってさ

どれくらいの感覚で書くのよ!

毎日書くものなのか?


もし

日記の前に

毎日って

友達がくっついてたら

毎日書くものだと思うけど

日記

単体だったら


いつ書くのよ!

そんなことを

ふと思った

そして

日記の書くタイミングって

いつなんだろう


アンリファーブルだっけ?

彼も日記を確か書いていたけど

日記という名の

記録だと

思う


そう考えると

日記とは何なのか


私にはわからない


書いてる本人は

日記のつもりでも

時が経てば


これは!歴史的なんとかかんとか

って

日記感でなくなるよねー


そしたらさ

もうそれは

日記ではなく記録!


果たして日記とはなんだろう


そして思う

こんな事を書いてるけど

ブツブツ言いながら


言った事を書いてる

ある意味独り言ですよ


独り言のキレ悪いなぁって

よく思う