~☆風のフジ丸☆~

~☆風のフジ丸☆~

~愛と風のように~

Amebaでブログを始めよう!

久しぶりのブログ!テスト中メモ

理由は!右矢印 キラキラなう キラキラが終わってしまいました~~えーん

知らなかったので、風には突然の終わりですポーン

なので!右差しTwitter 下差しスタート~~~ドア~~~

https://twitter.com/qgnmj3911

スタートと言っても!初日から無口ですけどねくちびる

スタートと言っても!あまり長くは出来ないですメモ

まぁ、どうでしょう!あと、38年間くらいですねメモ

女神!犬猫将棋将棋将棋ゾウパンダ

 

 

 

 

あなたの愛が 落葉のように

金色に染めて 疲れ果てたまま 恋の終りを告げる
誰のせいでもなくて 糸の切れた きっと運命
時が見捨てた 二人は見知らぬ 明日からは他人
愛はいつでも 弱い生き物 不幸が好きだけど
せめて貴方は 違う明日へ 誰かと逃げだして
    
あなたの心 知りすぎたから
涙だけを連れて 遠い夢のまま 恋に別れを告げる
胸の奥まで寒い 心細い 秋の日暮れ
やせた想い出 たぐれば悲しい 優しすぎた他人
愛はいつでも 過去のまぼろし 掴めぬものだから
せめて貴方は 違う明日へ 誰かと逃げだして
    
愛はいつでも 弱い生き物 不幸が好きだけど
せめて貴方は 違う明日へ 誰かと逃げだして
    
あなたの愛が 落葉のように
金色に染めて 疲れ果てたまま 恋の終りを告げる
 
 
 
紙切れを ポイと投げ出して
新しい それが住所だと
いいながら 横を向いた時
貴方は 微かに 泣いていた
黒のスーツ 黒のシューズ
私の一番 好きなスタイル
それが 貴方の 別れ姿
私は目の中で 別れ写真を撮る
あぁ この場面 私一生 忘れないわ
              
窓の外 雪が舞っている
小走りに 外へ出た貴方
手を上げて タクシーを止めて
私を見上げて 微笑んだ
黒のコート 黒のバッグ
車のシートに 座って最後
それが 貴方の 別れ姿
私は目の中で 別れ写真を撮る
あぁ この場面 私一生 忘れないわ
               
私は目の中で 別れ写真を撮る
あぁ この場面 私一生 忘れないわ
願いをこめた 流れ星が
夜空を 駆けてく
目指した場所までは遠くて
ため息こぼれる
たしかな想いは届くはず
胸に誓うよ
永遠( とわ ) に果てしない道も
乗り越えてゆくと
たどり着くまで
そのときまでは きっと
あきらめないから
          
ゴールは 終わりじゃなくて
また 次への始まり
扉を開ければ続いてる
まぶしい世界が
期待と不安で 加速する
風が走るよ 生まれたての景色に
胸が高鳴る
迷わずゆくよ 見慣れた世界を背に
新しい舞台へ
祝福の鐘を空に鳴らし
大切な人に届けよう
           
風が走るよ 生まれたての明日に
胸が高鳴る
ふりかえらずに このまま歩き出そう
新しい舞台へ
胸に誓うよ
永遠( とわ ) に果てしない道も
乗り越えてゆくと
たどり着くまで
そのときまでは きっと
あきらめないから
          
重ねた手には ずっと
光りつづける 誓いを
                   流れ星             流れ星
                流れ星             流れ星
           キラキラ流れ星キラキラ~ 誓い ~キラキラ流れ星キラキラ
泣きたいほど がんばって
歩き続けても 立ち止まれば
空はただ果てしなく広がる
この世界は私になにが
できるのかを いま試してる
だけど 傷つきながら
苦しみながら 心は強くなれる
いつも ここから先へ
遥かな先へ 風が導く方へ
夢の向こうに 光は在る It's my road
     
時が何処へ 流れるか
神様は言わない 花の色が
さめるのを止めることはできない
生まれてきた理由がなにか
探しながら また次へ行こう
そして あなたのために
生きることから つながる道になる
いつも まだ見ぬ場所へ
次の季節へ 風が漂う方へ
いつかかならず たどり着ける きっと
     
そうよ 涙をふいて
振り向かないで 決してあきらめないで
いつも ここから先へ
遥かな先へ 私が決める方へ
夢の向こうに 答えは在る It's my road
     
     
            桜 桜キラキラ~ My Road ~キラキラ桜桜
観覧車 仰ぎながら 未来を語り合った
都会は真夜中も 時に虹がかかるの
赤い糸が からみあっても
なぜか本気に なれぬままに
夜のピエロを 気どりながら
消えてしまった
きっと今ごろ 悔いているでしょ
まごころをなくし
     
恋文を燃やす日ぐれ すべての過去は消えて
やがては迫りくる 夜の闇に涙を
赤い糸を たぐり寄せても
二度とあなたは ここに来ない
人はいつしか 恋を捨てて
生きるものなの
これでいいのね こんな毎日
寂しくはないの
     
赤い糸は とうにちぎれて
胸のいたみも 癒えたけれど
暗い目をした 人に会うと
じっと見つめる
あなた おはよう あなた おやすみ
そんな日があった
     
あなた おはよう あなた おやすみ
そんな日があった

     
     
          風(w-inds.)キラキラ~ 赤い糸の伝説 ~キラキラサンダー柄
  女の子~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~男の子
ふりかえる径に 風が吹く
冷たすぎる 風が吹く
苦労話は したくないけど
つらい憶いで 消えはしない
恨みごと云いだせば切りがない
哀しい私の 青春でした
けれど今 憶いでの ぬくもりが
やさしく私を つつんでくれる
寒い風よ ありがとう
つらい昔よ ありがとう
昔があるから私は
私は生きて行ける
          
ひとりぽっちの 歳月を
すさみ乍ら 生きて来た
そんな私に 春がめぐる
だから深酒 やめにするわ
これからは あなただけ抱きしめて
不幸な私に さよならします
けれど今 もう一度ふりむくと
涙の昔が わらっています
寒い風よ ありがとう
つらい昔よ ありがとう
昔があるから私は
あなたと生きて行ける
           
昔があるから私は
あなたと生きて行ける
     
     
           風(w-inds.)キラキラ~ 昔があるから ~キラキラ風(w-inds.)
傷ある心が 寒いから
うつぶせに寝る 悪いくせ
あなたは理由など 聞きもせず
ただおやすみと くちづける
幸せには 慣れていないの
どうすれば いいの
やがて春がくるのね 夢ではみたけれど
私には貴方 眩しさが こわいの
     
やさしい言葉を うたぐるの
背中を丸める 悪いくせ
すなおになれよと 叱られて
ただ意味もなく 涙ぐむ
幸せには 慣れていないの
どうすれば いいの
ついてゆけばいいのね 明るいこの道を
私には貴方 眩しさが こわいの
     
幸せには 慣れていないの
どうすれば いいの
やがて春がくるのね 夢ではみたけれど
私には貴方 眩しさが こわいの
     
     
               流れ星キラキラ~ ためらい ~キラキラ流れ星
夢に生まれ 夢で終わる それが恋だけど
あなたには幸福の 貸しが今もある
涙なんか 飾り物と 人は笑うけど
素肌から想い出を 追い出せなくて
Ah 愛することに 今は疲れても
女でいること 嫌いにさせないで
Ah 過去は一秒 それだけだから
また違う人 好きになればいい
                  
今日に生きて 明日に死ねる それも恋だから
あなたしか天国の 夜は探せない
好きと嫌い 胸の中で 嵐になるたび
昨日から また涙 呼びだしている
Ah 抱かれることを 少し忘れても
女でいること 捨てりさせないで
Ah 夢は一秒 それだけだから
また人生を 好きになればいい
                  
Ah 愛することに 今は疲れても
女でいること 嫌いにさせないで
Ah 過去は一秒 それだけだから
また違う人 好きになればいい
                  
また違う人 好きになればいい
     
     
               砂時計キラキラ~ 夢一秒 ~キラキラ砂時計
やっと 忘れかけた頃に
こんな風に逢いに来るひと
上目遣い 今も好きか聞くのね
やめて あたし 玩具じゃない・・・
街に いつか聴いた 歌は流れ 女のもろさ
また揺らすけれど・・・
愛には愛を 罪には罰を
今夜 はじめて 憎んでる
愛には愛を 薔薇には棘を
次は あなたが 傷つけばいい
    
だって 無神経なあなた
ひとが耐えた傷の痛さも
許すまでの 胸も思いやれない
誰があの日 裏切ったの・・・
向きに くれた指輪 放り捨てて 女のけじめ
つけてみた つもり・・・
愛には愛を 罪には罰を
二度と あたしを 落とせない
愛には愛を 蜜には毒を
それが 務めと 信じてるから
      
愛には愛を 薔薇には棘を
そうよ 最後の 贈り物なの
     
あぁ 恋はひと幕・・・芝居は終わった
     
     
         雷薔薇キラキラ~ 薔薇のオルゴール ~キラキラ薔薇雷