土筆一句
土筆んぼ 懐かしむ先は母の味。

土筆を食べたくなって、摘みたくなって探し回った去年はダメでしたが、バイト先の近くにいっぱい伸び過ぎた土筆を発見。
今年、ようやく摘みました。
春を感じました!




自分と同じ年代の方々が、
病気になって余命って書かれたのを見ると、
余命って何だろうって思う。
若い時は遠いところにあったことが、
今はとても身近に感じられる。

誰も自分の亡くなる日を知らない。

ホームレスのオッチャン

さるとびブログ

2019/01/15 10:33

女性の方と違って、
こちらは迷惑な客。

お決まりのリヤカーに、
いろいろ乗せてやってくる。
仕事の途中?
母と2人でしてるからか、
ワガママ放題。
テレビをニュースにしろとか、
絆創膏はサービスやからくれとか、
輪ゴムもくれとか、

氷をいっぱい入れろとか
(これはホームレスの人の共通点。冷蔵庫がなおからか?)
普通の方は、冷たいお茶だから、
氷まで入れろとは言いはらない。

それで最後かは帰りがけに、
割りばしを根こそぎ掴んで持っていく。

ところが、
男性のお客様が居てる時は大人しい。

マグロの刺身が300円。
「高すぎやろ!○○やったら100円や」
さすがに私も。
「だったら、もう来んといて!」

で、来なくなった。
良かった!

この人は身なりはいい。
けど、心はダメな人やな。