風とともに、ただ・・・ -3ページ目

唖然…

昼頃の出来事です

現在お外にでられないので、お家で食紅を色んな色合わせるとどうなるか~?
とか、考えながらコタツでゴロンしてた時に、急に振られた父親との会話

『』ボク
「」ととさん

「なぁ」
『なんですかいな?』
「明日、ヅラ貸して?」

固まる
「お前、持ってるだろ?」

さらに固まる
「オレ、それらしいの見たこと有るんだけどな~」

片言で
『なんで?』
『てか、何に使う気だよ、おまえ』

「明日の最後に笑いを取ろうと思って」

ととさんが加入してる団体で、集まりがあるらしい

『ボクも、明日使うの有るんですけど…』

ボクも別なイベントで、コスをする気であります

『茶色は却下ね』

「じゃ、それ以外の貸して」


また更に固まる

黒の片方は、もしかしたら使うし、青も気分次第で…

残ったヅラはすべて微妙…

悩んでたら

「明日の朝までには考えといて」

と、言って出かけていきました…



本気でどうしよう

おはようございます

いきなりですが、夢の中でプリン早食い競争してた

そのせいか、今、プリンが食べたい

お出かけ

今日は、保健所に行ってきた

単純に相談です

成人の枠にいても、所詮はただの子供みたいに未熟さ満載の大人です

はたして、大人と言えるのかはわっかりませぬ

取りあえず、無駄に先輩には連絡した

ボクの言葉には主語がない

それをカバーするだけの報告書みたいなやつ

明日は映画を見に行きたいけど混みそう…
午後は実験して遊びます!!

ニャハハ