自分はずっと、女性崇拝を謳っていましたが、
本当は単なる、エロを感じていたたけで、ちっとも崇拝していなかったことにようやく気づきました。

本当に女性を崇拝する、とっても難しいことなんだと思います。

でも、自分にとって意味のあることだと思うんです。

乗船が決まりました。

この、時点からスイッチが入ります。

何をしていても、考えるのは船のことばかり、、、
男は女性に対して征服欲があり、女性は征服されることに喜びを感じる。
ベットでは男がいつも女性をリードして、生活でも男が大黒柱になって社会で働き、女性は家庭を守り、男を支える。

ひと昔前の理想の夫婦・恋人像はこんな感じでしょうか。

性も性格も多様化している現在、なかなか当てはまらなくなっていると思います。

私の場合は、家族を守り、社会的貢献も十分に実施していきたい、と思う一方、
年上の女性に支配され、言いなりに、なっていたい、、

という、奇妙な願望があります。

こんな、男を望む女性と一緒にならない限り、満たされない欲望です。

色んな葛藤はありますが、

女性に対する敬愛を、常に、自分の欲望より大きくもつ、

それが大切なんだと思っています。



日常生活の何気ない会話でも、奥さんにはむっとくることが多々あります。

よく人を小馬鹿にする態度をとるし、、、、

最近、むっとした時に、若干Mスイッチを入れれるようになりました。

結構いいかも、、、
若い人たちには、しっかりと恋愛して、家庭を築いてほしい。

ただ、人生が2倍に伸びた今、最後までただ一人の女性に寄り添って生きていくことが正解でなくなっているのも現実だと思う。

どんな形であれ、女性を敬うことを忘れない、、

自分が今言える、真実、、

女性崇拝は性癖の一つだと思ってたけど、
もっと、違う次元なんだな、と思う処です、、

世の全ての大人の女性に喜んで頂ける存在になりたいと思う。

女性にとって不要な男性イコール世の中に不要な男である、というのは
真実なんだと思います。
女心、勉強しようと思って、
女流作家の女性視点の短編集を読んでみました。

好きな作家でしたので、楽しく読めました。

ちょっと切なくも、素敵がちりばめられ、
その分、女性の本音の部分は、私には見えませんでした。

小説ですからね。

女心はリアルで勉強致します。
めちゃくちゃ面白かったです。

男女パワーが逆転したら、、、
という設定です。

女性差別を問う、バリバリの社会派小説ですが、
私はファンタジーとして読んでしまいました。

男が女性の奴隷にされるなんて、私のような性癖を持っているものからすると、
甘美な想いしか湧き上がりませんが、
暴力による支配であることは変わりありませんので、それは凄惨なことになるのだと思います。

やっぱり平和が一番、、でも女性上位の世界への憧れは募ります、、、

先日、東京でご主人様とお会いしました。

会社の都合で東京に赴く用事があったからです。

ご主人様と私は現在、生活の場所も違い、特に連絡を取り合っているわけではありませんが、こうして、たまに上京するときは、お会い頂いて、楽しいひと時を過ごすことができます。

がっちり束縛されているわけではありませんが、お互い家庭もある中で、程よい関係なのかな、と思います。

お互い、飲むことも、食べることも大好きで、映画や小説の話でも盛り上がります。

これからもよろしくお願い致します。
女性軽視はなぜなくならないんだろう?

テレビの討論番組で議題になっていたので、考えてみました。

答えは明らかだと思います、、

それは、男性のほうが女性より暴力が勝っているから。

色々複雑な事情があるにせよ、根源はここに尽きると思います。

そもそも女性を守るための力が、暴力になってしまっているんですね。

私が考えた解決策、、、

全ての女性に例えば、電気ショックが生じる護衛棒のような武器を合法的に支給すること。

身の危険が迫った場合、男性に対してその使用を認めること、、

クリアにすべき課題は多いですが、間違いなく効果はあると思うのですが、、