2080年日本は急激に技術進歩しいろいろなものができていった。
その中の一つが「Deeam world]である。
Dream worldとはその機械をつけて寝ると、プログラムされた夢の世界に行くことができるという物である。
しかし、夢を操る機械なら今までも沢山あった。
なぜDream worldがこれまでにない売上げを見せたかかというと、「架空世界」という今同じ時間にDream worldを使っている世界じゅうのプレイヤーとリアルタイムでチャットやゲームなどができたことだ。
今までのゲームとは違いボタンやスライドパットなどの操作に縛られず自分の体を動かすことができチャットなども口で話せるため文字を打つという手間もはぶけた。
架空世界なので死んでも生き返るので絶対安全という安心もあった。
そのことから発売日には世界中の店にゲーマー・ニート・一般人までもが大行列をみせた。
1週間で1000万代
1か月で1億台
2か月後には日本の復旧率は80%にもなった。
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次の作品に出てくる登場人物
・光林 健太 中学生でゲーマーだが頭もよく運動神経もいい。
・中島 和樹 健太の友達ゲームの実力は健太以上
作者のkazeです~
ゲームの世界に入れたらという僕のかってな願望からこの小説を書こうと思いました。
RPGゲームのリアル版そんなものが現実にあれば~と考えながらつくっています~
感想など一言でもいいのでくれたらうれしいです~
ではまた今度~