2014年W杯ブラジル大会アジア3次予選は、C組の日本代表はウズベキスタン代表と対戦し、1-1で引き分けた。日本はこれで勝ち点4となり、ウズベキスタンと共にC組首位となった。
アジアでも東アジアとは、全く別の感じですね。中盤でボールを取ると、一気にドリブルでゴール前に素早く来るので、ヨーロッパの国みたいですね。もともとソ連から独立したんですけど・・
前半に1点をとられましたが、ほとんど五分五分の戦いで・・
後半の岡崎の超低空?!ボンバーヘッド!低かったですね。
ぶつかったら大変ですね


産経新聞より