今月からマヤンオラクルの代行リーディング始めましたが。
「読み方がわからない」ということなので
じゃあどんな質問をしましたか?と聞くと
「それじゃあ わからないよね・・・」
って思うような質問の仕方をなさってる
っていう方々をたびたびお見かけします。
タロットもそうですが、マヤンオラクルもしかりで
質問の仕方によっては かなり意味を読み取りにくいことになってしまいます。
タロットの場合ですと
例えば 「もうあきらめたほうがいいのでしょうか?」
なんて質問でカードを切ってしまうと
その結果 正位置を「あきらめないほうがいい」と読むのか
あるいは 「あきらめたほうがいい」と読むのか
わからなくなってしまうんですね。
なので、質問の仕方は 「できるだけ肯定的に聞く」
というのを原則にしたほうがわかりやすいです。
先の例でいえば
「あきらめたほうがいいのでしょうか?」 を
↓
「がんばったほうがいいのでしょうか?」 という風にすれば
出た結果の正位置をすんなりOKと捉えればいいわけです。
マヤンオラクルの場合は
私は正逆を採用していませんが(常に両方の意味が含まれるので)
あえて正逆を採用して読んでみた方が
初心者の方はむしろわかりやすいかもしれません。
今自分は陰と陽のどちらのエネルギーに傾いているのか?
っていうことが カードの向きではっきりわかると思います。
ちなみに私のサイトのマヤン自動占いは正位置しか出ませんので
よくわからない方は代行リーディング申し込んでください・・・・・(-"-;A
マヤンの場合は特に何も質問をせずにカードを引いても
充分に その時に最も必要なメッセージをくれます。
あとはですね。
質問の仕方を変えてみる。
私はよくダウジングではそうしています。
ダウジングだと 質問の仕方によっては答えをくれない時もあるので(;^_^A
それから 私がオススメする質問の仕方は
常に「Yes」「No」で答えられる質問で聞く ということです。
タロットならば Yes/Np占いだけで 十分知りたい情報は得られます。
しかもはっきりわかります( ̄ー ̄;
この場合 どんなカードでも必ず正位置はYes 逆位置はNo
と決めておくのがポイント。
私が採用しているYes/Noスプレッドは5枚展開ですので
たまに「どちらともいえない」なんていう
どーしろっちゅーねん!的な中途半端な答えになるときもありますが・・・
(↑そーゆーときは まだ答えを出す時期ではない、と読むんです)
ただこのスプレッドの場合は Yes/Noの%までわかるので
Yesでもどのくらい強いYesなのか どのくらいキョーレツなNoなのか
ってことまでわかるので、結構使えるのです。
逆に よくありがちなのが
「どうしたらいいですか?」っていうような質問の仕方は
カードに慣れ親しんでリーディングに慣れてきていないと
案外ちゃんと読みとれない 実はちょっと難しい質問の仕方と言えます。
自動占いとかでやってみて
「結局どうしたらいいのかよくわからない」
ってなかんじで 返ってアタマを悩ます原因になります(-"-;A
カード占いは 質問の仕方次第
ということも 知っておいたほうがいいいかと思います(*^ー^)ノ
「読み方がわからない」ということなので
じゃあどんな質問をしましたか?と聞くと
「それじゃあ わからないよね・・・」
って思うような質問の仕方をなさってる
っていう方々をたびたびお見かけします。
タロットもそうですが、マヤンオラクルもしかりで
質問の仕方によっては かなり意味を読み取りにくいことになってしまいます。
タロットの場合ですと
例えば 「もうあきらめたほうがいいのでしょうか?」
なんて質問でカードを切ってしまうと
その結果 正位置を「あきらめないほうがいい」と読むのか
あるいは 「あきらめたほうがいい」と読むのか
わからなくなってしまうんですね。
なので、質問の仕方は 「できるだけ肯定的に聞く」
というのを原則にしたほうがわかりやすいです。
先の例でいえば
「あきらめたほうがいいのでしょうか?」 を
↓
「がんばったほうがいいのでしょうか?」 という風にすれば
出た結果の正位置をすんなりOKと捉えればいいわけです。
マヤンオラクルの場合は
私は正逆を採用していませんが(常に両方の意味が含まれるので)
あえて正逆を採用して読んでみた方が
初心者の方はむしろわかりやすいかもしれません。
今自分は陰と陽のどちらのエネルギーに傾いているのか?
っていうことが カードの向きではっきりわかると思います。
ちなみに私のサイトのマヤン自動占いは正位置しか出ませんので
よくわからない方は代行リーディング申し込んでください・・・・・(-"-;A
マヤンの場合は特に何も質問をせずにカードを引いても
充分に その時に最も必要なメッセージをくれます。
あとはですね。
質問の仕方を変えてみる。
私はよくダウジングではそうしています。
ダウジングだと 質問の仕方によっては答えをくれない時もあるので(;^_^A
それから 私がオススメする質問の仕方は
常に「Yes」「No」で答えられる質問で聞く ということです。
タロットならば Yes/Np占いだけで 十分知りたい情報は得られます。
しかもはっきりわかります( ̄ー ̄;
この場合 どんなカードでも必ず正位置はYes 逆位置はNo
と決めておくのがポイント。
私が採用しているYes/Noスプレッドは5枚展開ですので
たまに「どちらともいえない」なんていう
どーしろっちゅーねん!的な中途半端な答えになるときもありますが・・・
(↑そーゆーときは まだ答えを出す時期ではない、と読むんです)
ただこのスプレッドの場合は Yes/Noの%までわかるので
Yesでもどのくらい強いYesなのか どのくらいキョーレツなNoなのか
ってことまでわかるので、結構使えるのです。
逆に よくありがちなのが
「どうしたらいいですか?」っていうような質問の仕方は
カードに慣れ親しんでリーディングに慣れてきていないと
案外ちゃんと読みとれない 実はちょっと難しい質問の仕方と言えます。
自動占いとかでやってみて
「結局どうしたらいいのかよくわからない」
ってなかんじで 返ってアタマを悩ます原因になります(-"-;A
カード占いは 質問の仕方次第
ということも 知っておいたほうがいいいかと思います(*^ー^)ノ