Riamo@Room -4ページ目

Riamo@Room

音楽系好き。絵を描くことも好き。歌うのも好き。そんな奴です

どうもりあもです。


よくわかんないけど、


ただ今


泣きそうです。


よく分かりません。


この頃自分、おかしいような気がします。


すっごくすっごく、悲しいです。


よくわかりません、自分でも・・・・・。


もう泣けるもんなら今すぐにでも泣きたい。


でも泣けないから・・・・。


ますます悲しくなって、


涙がポロポロ出てきて、


声も出さずに泣いちゃってて・・・・・・・・・・・・・。


自分、どうしちゃったんだろ。


すっごく、みじめだな・・・・・・・・・・・・・。


こんな話ししちゃってごめんなさい。


よくわからなかったもので・・・・・・・・・・・。


うつ・・・・・・・・・じゃないと、いいんですけどね・・・・・・・。


では。


みてくださってありがとうございました、そして、ごめんなさい。




私は君のために 歌ってきたんだ。

君のために 生まれてきたんだ。

君がいたから 私は幸せだったんだ。

君がいたから 私は笑っていられたんだ。

君のために 泣いた。笑った。怒った。

毎日毎日の時間が 私にとって 宝物だった。

君が涙を流した時は 私も一緒に泣いた。

君が笑顔を見せてくれた時は 私も一緒に笑った。

君が怒った時は 私も一緒に怒った。

そんなかけがえのない日々が 私にとって 一番の宝物だった。

―でもね。

君はある日 私の前から姿を消したんだ。

それでも 君が私の前から現れることを 私は信じてたんだ。

でも。

次の日も その次の日も そのまた次の日も 君は私の前から現れることはなかったんだ。

私は 泣いた。

子供の様に 口を大きく開けて 気が済むまで 泣いた。


―どうして。


 会いたいよ。


 話したいよ。


 ねぇ。どうして―。


何度問いかけただろう。


答えなんて 返ってくるはずもないのに。


「そんなことしたって無駄。」


分かってる。


でも そんな事分かっていても 私は 私は―


「君のことが 好き                でしょ?」


―え。


「やっと いや また 会えた。」






でっていう。







(流;´・ω・)もじょ子さん尊敬です

(流;´・ω・)こえ部でのページは、

http://koebu.com/user/chilico

(流;´・ω・)紹介してしまった・・・良かったのかな;; なんかさーせん