こうやって自分を曝け出していくと 自分の周りが見えてくるけれど
其れ故に 自分の限界だったり 自分の正体を明るみに出す事になる。
今までつらつらと書き綴ってきた物も 表現を変えて複雑にしてみたり。
解る人にしか通じない言葉で 書き記してみたり。
交流の幅を広げて 自由に羽ばたいているかの様に振舞ってみても
実は 自分の首を ジワジワと、ギュッと絞めているのだ。
けれども
そこでこの流れを止めてしまえば
きっと限界を感じるのだ
二者択一?
いやいや。
ここから一歩踏み出せば
壁なんて大した事は無いのかも知れない。
本音を曝け出す場所を変えれば良いだけ。
こんな時に人に合わせられる能力を持ち合わせていれば…
堕ちてはいけない。
ここはこんな文体、あそこはあんな表現。
それでいいさ。
降り積もって重なる苛々。
適合適所で変えていこうか。
なんだか…
何が言いたいのか意味不明だな(笑