キミノミカタ君はそうやって不安を溢すから僕はいつも君を気にかける君にだって僕にだって透き通った翼ははえてるそれは飛べない翼じゃない飛ばないだけでいつかは大きく動くから何時だって君の見方次第何時だって君の味方だからゆっくりと羽ばたいてごらんもしここから飛び出す決心がついたなら僕に小さく手を振って何時だってキミノミカタ