函館記念過去3年データ

 

疲れ様です!現役底辺30代loco宮崎です。函館記念の過去3年データ簡単にまとめます。

2018年 晴 芝良
1着 4枠6番 5人気 エアアンセム牡7(55.0)前走エプソムC5着
2着 2枠3番 7人気 サクラアンプルール牡7(57.5)前走日経賞3着
3着 8枠14番 13人気 エテルナミノル牝5(54.0)前走マーメイドS11着
 
2017年 曇 芝良
1着 6枠12番 5人気 ルミナスウォリアー牡6(55.0)前走金鯱賞5着
2着 7枠14番 14人気 タマモベストプレイ牡7(56.5)前走天皇賞(春)13着
3着 8枠15番 7人気 ヤマカツライデン牡5(55.0)前走天皇賞(春)15着
 
2016年 小雨 芝稍重
1着 3枠6番 3人気 マイネルミラノ牡6(56.0)エプソムC3着
2着 4枠8番 13人気 ケイティープライド牡6(52.0)巴賞6着
3着 5枠10番 9人気 ツクバアズマオー牡5(55.0)巴賞3着
 
過去3年
1番人気(0-0-0-3)
2番人気(0-0-0-3)
3番人気(1-0-0-2)
これとは対照的に毎年、10番人気以下が1頭絡んでいます。
上位人気は疑ってかかりたいですね。
ハンデ戦らしく、人気薄や高齢馬の巻き返しがよく見られています。非常に難解なレースですが、傾向を考え馬券につなげたいと思います。
 

ミッキースワロー(5歳・牡馬)にインタビューしてみた!

↓初めての方は、まずは、こちらをお読み下さい

 

七夕賞2019レース参考動画

 

 

YOUTUBE@Ratingmaniacweb様 から参考動画お借りしました。

 

 
疲れ様です!
最近アフィリエイトを始めてみたんですが、何が何やらわからずとりあえずブログを書いています。詳しい人いたら教えてください(切実)。現役底辺30代loco宮崎@たむしゃんです。
 
回のゲストは、来賓の高畑充希さんの”ミツキ”馬券で話題になっていました。ミッキースワローさん(牡5歳)にお越し頂きました。
 

妄想インタビュー@ミッキースワロー

― 7/7の七夕の日に七夕賞優勝おめでとうございます!
ミッキースワロー(以下、ミ) ありがとうございまーす!
― 菊沢一樹Jへの重賞初プレゼントとなりました。いかがですか?
ミ) いつもより早めに仕掛けてくれたからよかったですね!最後まで溜めなくても意外と脚使えるんすよ!

― 東京の時は、まさに鬼脚!という感じでしたからね。

 そうですね。

― 高畑充希さんも”ミツキ”が入っていたため、馬券見事的中されたみたいです。

 自分も馬主も喜んでいますよ。でも、持っている人は持っているんですね~。

― これで、サマーシリーズ一歩リードといった感じですね。

 まぁ、でも狙っているのはここではないですからね。

― おぉ!力強いお言葉!

 自分で言うのもなんですけど、G1で勝負になる力は間違いなく持っていると思うんですよ。

― 私もそう思います。秋は、本当に期待しております!

 ですね。まだローテはきまっていないですけど、秋は一発かましてやりますよ!

― お願いします。 では、最後になりますが、ファンの方にむけて一言お願いします。 

 ここは、通過点だと思っています。もっと上のグレードでも上位に食い込めるよう精進していきますので、応援よろしくお願いします!

― 秋のご活躍、応援しております。今回は、ありがとうございました。 

 ありがとうございました。

 

 ※以下はJRA-VANの内容

福島11Rの第55回七夕賞は3番人気ミッキースワロー(菊沢一樹騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分59秒6(稍重)。3/4馬身差の2着に2番人気クレッシェンドラヴ、さらに3馬身差の3着に12番人気ロードヴァンドールが入った。ミッキースワローは美浦・菊沢隆徳厩舎の5歳牡馬で、父トーセンホマレボシ。母マドレボニータ(母の父ジャングルポケット)。通算成績は15戦4勝。

ブレイキングドーンさん(3歳・牡馬)にインタビューしてみた!

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ラジオNIKKEI賞2019レース参考動画

YOUTUBE@vega manhattan2様 から参考動画お借りしました。

 

 
疲れ様です!
春のG1レースの余韻冷めやらぬ中、続々と新馬がデビューしていますね。今年は、中京競馬場にデビュー戦見にいこうと思っています。また、人生初の新潟千直を生で見に行こうと計画を立てています。現役底辺30代loco宮崎@たむしゃんです。
 
回のゲストは、秋のクラシック戦線に向けての一戦でもあります。『ラジオNIKKEI賞』G3で見事重賞初制覇されました。ブレイキングドーンさん(牡3歳)にお越し頂きました。
 

妄想インタビュー@ブレイキングドーン

― ラジオNIKKEI賞優勝おめでとうございます!
 
ブレイキングドーン(以下、ブ) ありがとうございます!
 
― 田辺騎手との、初コンビで重賞初制覇となりました。いかがですか?
 

ブ) 最高やね!雨の影響で馬場が重くなっちょったのもプラスに働いた感じですわ。

 

― そうですね。同日に、新馬戦で同距離のレースがありましたが、上り36.9秒と大分、重そうだなーという印象でした。 

 

ブ) そうですね。こういう馬場やから、父ちゃんのパワーが生きたっちゃねーかな。

 
― 新馬も稍重で勝利。弥生賞も重で3着でしたもんね。

 

ブ) 重の時は、俺のことは要チェックやね!笑 

 

― 今、古馬中距離路線でブイブイ言わせているキセキさんが勝たれた時の菊花賞のような、馬場になったら要注目しておきます!

 

ブ) お願いします笑 でも、まだ菊花賞確定ではないんですよね。 

 

― 鞍上の田辺騎手は、地元での重賞勝利でしたね!どんな感じでした?

 

) いつもの感じやけど、喜んじょったですよ。あの馬場で、俺が差し切ったかい気持ちよかったちゃねーやろか。

 

― ですね。秋に向けてまた調整ですね。 

 

ブ) ですね。順調に行ったら菊花賞と思うんでね。スタミナつけちょきますわ!

 

― お願いします。 では、最後になりますが、ファンの方にむけて一言お願いします。 

 

ブ) 今回は、重馬場がプラスになって無事差し切れましたが、秋に向けてパワーアップして良馬場でも勝てるようにしてきますので、また、応援よろしくお願いします!

 

― 秋のご活躍、応援しております。今回は、ありがとうございました。 

 

ブ) ありがとうございました。

 

 ※以下はJRA-VANの内容

島11Rの第68回ラジオNIKKEI賞(3歳GIII・芝1800m)は、3番人気ブレイキングドーン(田辺騎手)が勝利した。価値タイムは1分49秒8(不良)。3/4馬身差の2着に9番人気マイネルサーパス、さらに1馬身1/4差の3着に6番人気ゴータイミングが入った。
ブレイキングドーンは栗東・中竹和也厩舎の3歳牡馬で、父ヴィクトワールピサ、 母アグネスサクラ(母の父ホワイトマズル)。通算成績は7戦2勝。
~レース後のコメント~1着 ブレイキングドーン(田辺裕信騎手)
「初コンビでしたが、これまで何度か一緒のレースに乗ったことがあったので、そのときのことを思い出しながら考えて乗りました。こういう馬場ですから馬場の悪い所に押し込められたくないと思っていました。これまで強い馬相手に、善戦してきただけあって力がありますし、3コーナーあたりでの手応えで、『勝てるのでは』と思うほどでした。賞金が加算できて、チャンスが広がったので秋が楽しみです。また地元福島競馬の開幕週に重賞を勝つことができて良かったです」

宝塚記念勝ち馬にインタビューしてみた!

↓初めての方

 

 
お疲れ様です!競馬以外のテレビを全く見ないので、今、地球が
どうなっているのか何にも知らないです。
いや、本当に・・・
天気予報すら見ないので、梅雨に入ったんだか、真っ最中なんだか、
明けたんだか、、、、みたいな感じで生きております。
で、夏に入ったの?
現役底辺30代loco宮崎@たむしゃんです。
 
競馬を見ていると、結構な雨量の時があり、予想を狂わされております。
いや、、、天気あんまり関係ないか、、、
と、そんなこんなで春の怒涛のG1シーズンも先日のグランプリレース宝塚記念を
以って、とりあえずひと段落しましたね。
 

ゲストはリスグラシューさん

はい!今回は、宝塚記念2019優勝馬の
リスグラシューさん(牝5歳)
にお越し頂きました。
 

インタビュー@リスグラシュー

― 宝塚記念優勝おめでとうございます!
 
リスグラシュー(以下、リ)ありがとうございまーす!
 
― エリザベス杯以来のG1優勝で、てっげ強かったですね!
 
リ) そうですね。非根幹距離の2200mやったから、一発ねらっちょったですわ。
 
― 完封でしたもんね。いつもより、前目で競馬しちょる様に感じたんですが?
 
リ) あん、レーンてジョッキーは、てげやべーわ!あたしもびびったっちゃかい。
   あたし、いっつも溜めて溜めてラストキレる脚使う感じやわー?
 
― そうですね。
 
リ) ほぼ、初めてやねーか?あんげ先行したレースしたつわ?こんげ前目で
   ラスト脚使えるっけ?てあたし自身が思ったっちゃかい。マジで。
 
― でも、結果的には、2番手先行で、最速上がり(35.2秒)をマークして完勝でしたね!
 
リ) やろ?あん最後の1ハロンは、『あたしつえー!』て思いながら、走っちょったかいね
 
一同 www
 
― レース的には、どこが一番きちかったですか?
 
リ) うーん。やっぱ、スタート直後やろか?
 
― ほう?といいますと?
 
リ) なんせ、初めてにちけー先行やったかいね。『いきなり、こんげ行かすっとけ?!』て
   感じやったかいねー。
 
― 確かに、そうですね。
   どうなんでしょう?今後も、先行脚質で行くんですか?
 
リ) どんげやろーね?自分で言うのもなんやけ、あんだけつえーレースしたかいね。
   他ん、ジョッキーも真似すっかんしれんね。折り合えるかしらんけんね笑
 
― 今後の予定等は、きまってるんですか?
 
リ) キャロットと矢作次第やねー。海外やろうか?
   コックスプレートの優先出走権あるかい、オーストラリアかんしれんねー。
 
― なるほど。やはり、海外を見ていきますよね。
   最後に、ファンの皆様にひとことお願いします。
 
リ) 宝塚記念応援ありがとうございました。あたしは、もともと背腰が弱くてもたれてしまう
   ところがありましたが、最近それも解消されて、力を出し切れるようになりました。
   今後は、海外でレースをする可能性が高いかと思いますが、観れることがあれば
   応援よろしくお願いします!
 
―  リスグラシューさん、お疲れのところ、ありがとうございました。
   今後の、活躍を期待しています!
 
リ) こちらこそありがとうございました。
 
 
 
というわけで、宝塚記念2019優勝馬であるリスグラシューさんに
インタビューしてきました。
オーストラリアG1の優先出走権を獲得し、海外でも実績を
上げていますし、まだ5歳ですから、これからさらなるご活躍を祈念し、
今回の結びの言葉とさせて頂きます。
 
※このインタビューはすべてフィクションです。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

JRA重賞レース優勝馬にインタビューしてみた?

 

お疲れ様です!

仕事中ある企画を思いつき、記事を書きたくて

夜勤明けで眠くてたまらないのですが、眠い目を

こすりながら、宝塚記念のことを思い返している

現役底辺30代loco宮崎@たむしゃんです!

 

はじめに

今回(2019年6月26日)から、次のような企画でブログを書いていきたいと思います。
毎週、毎週JRAでは重賞レースが行われ、優勝馬確定後に
ジョッキーや調教師関係にインタビューが行われますよね?
しかし、レースを走った当事者であるサラブレッドには、
インタビューがされていません!!
気になりませんか?実際レースどうだったの?って
僕は思います!
なので、僕がインタビューします!
※レース自体は、実際行われたものですが、インタビューは勿論フィクションです笑
 
ということで、

僕の企画のルール・内容

  • 毎週JRAで行われる重賞1レースを取り上げる
  • 優勝馬にインタビュー(した体)する
  • 基本サラブレッドは宮崎弁を使う
  • レース名や優勝馬は実際のものですが、内容等はフィクション

 

こんな感じで書いていきます。

良かったら見ていってください!