二男、いってきました泌尿器科。
私は家のことやらがあり、
初回は旦那に付き添いをお願いしました。
2人が帰宅して、
早速話を聞きました。
まず、最初に先生の診察。
エコーで腎臓の形やら、
大きさやら、
他に悪いところはないかみてもらったそう。
特に異常なし。(特に膀胱の大きさが気になっていたので一安心。)
診察を終えると、
看護士さんからのお話。
これが結構重要らしいです。
私が電話で泌尿器科の予約を取った際、
簡単に今後の流れの説明がありました。
看護士さん「初診は診察のあと、スタッフと今後の流れや、お子さんと直接お話させていただきます。意外とこのカウンセリング後に治ってしまう子もいたりします」
私「え!どうしてですか?意識が変わる、、とかですか?」
看護士さん「そうですね、自分でしっかり治したい。頑張ろうって意識するようになると、早い子はすんなり治ったりします。親御さん以外から話を聞くというのが良いのかもしれません」
とのこと。
カウンセリングでは、しっかりと二男にも説明していただき、記入欄も二男自身で書かせたりと、一緒に治していこうね。と優しく指導していただいたようです。
帰宅した二男は、
「あー1年ぐらいでは治るかなー」
私「そうだね〜。ゆっくりやってみようかー」
(もっと早くてもいいけれども w)
次の受診は2週間後。
その間にやっておいてねと、宿題が出ました。
おしっこチェックシートです。
2週間のおねしょの量、朝一番の尿の量を測り記入。
そして、排便回数、どれだけ尿をがまんできたか(正常量がまんすることができているか)
これらを2週間本人に記入させるというものです。
そのチェックシートをもとに、
二男がどのタイプの夜尿症かを判断し、
治療方法を決めていくそうです。
私、朝忘れないようにアラーム増やしました。
二男もやる気になっているので、
頑張ります。
チェックシートの最後にこんなことが書いてありました。
(夜尿は恥ずかしいことではありません。親御さんの育て方や、しつけのせいでもありません。お子さんがだらしないわけでもありません。私たちがサポートいたします。あせらず、ゆっくり治していきましょう)
二男のおねしょが続き、
色々調べるうちに、
愛情不足だから。という情報を目にしました。
子どもたちには
同じように愛情を注いでるつもりなのに
なぜ二男だけ、、
と、落ち込むこともありました。
落ち込みまくって、
落ち込みまくって、
今は思います。
絶対、愛情不足が原因ではない。
愛情注ぎまくっている自信があるから!
いつかは治るかもしれないけれど、
二男自身が早く治したいと思っているので、
医療の力を借り、
頑張ろうと思います!
ちなみに、
受診して3日目ですが、、、
おねしょ量、減ってます。
チェックシート効果か?
偶然か? w
明日はどうだろう。。。
またレポします☺