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通ぶって呑んでます

土曜日、予報に反していい天気。

つか、まんま夏じゃん。


朝一ほんの一瞬(6時頃)涼しかっただけ。

スタバの開店まで時間があったので、海岸の防波堤を走り

7時丁度にイオンのスタバへ。

秋の新作フード。「フィローネ ビーフパストラミ」(おいおい、指が写っとるよ)


このフィローネってパン、イタリア生まれなんだって。

そいつの間に、ギッシリ入ったビーフパストラミ、かなりの食べ応え。


お陰で、後の「鈴福」に影響が…


富士から三島へ。最後は無理矢理押し込む感じで「鈴福」の

「チャー大、ビァ大」完食。


帰りに「マンゴータンゴスワークル」やっつけ一時帰宅。


シャワーで汗を流し、空調の効いた部屋で「南 佳孝」聞きながら

夜へ向け暫しの休息。


夜の部スタート!

“ローリング スシ”で腹ごしらえ。


それから「紫君」と


沼津のバー「ロードハウス」へ。最近、ルーティーン化されつつある(バーは変われど…)

これまた シングルモルト「ボウモア」を「バカラ」のグラス

に注いでもらい、

「ゴディバ」のショクラとナッツをアテに、美味しくいただいた。


気が付きゃ28時。


朝、7時に目は覚めたんだが、「今日は少しのんびりしとこ」

と、ゆる~い日曜日を過ごした。

秋って…好きです

真夏も良いけど、残暑厳しい今くらいから

晩秋にかけて耳に馴染む音楽…


私の中では、やっぱり“ボサノヴァ”


普段あまり日本のミュージシャンは聴かないんだが、

こちらは別ですね…

「南 佳孝・ボクのこころ:Mew Coracao」


氏の数々の名曲をリオ・デ・ジャネイロでレコーディングした、
オールタイム・セルフカバーベストアルバム!


中でも「スローなブギにしてくれ」なんかもう…


おまけに、ボサノヴァの起源といわれるアントニオ・カルロス・ジョビン

の名曲 『想いあふれて』を、その孫ダニエル・ジョビンと共に、彼のスタジオでレコーディング。


もう、言うことなしですわ…


西日の強い秋の夕暮れ、お気に入りの窓辺で、是非。

穏やかな気持ちに包まれて、一日を終えよう!

パナマSHB

今日、ひょんな事から次男とお出かけ。


次男の向学の意味で、今沢の「花野子」(かのこ)へ。

自家焙煎で美味しくコーヒーを入れてくれるこのお店、

以前、カミサンと来たことがあるので、今日で二回目である。


前回いただいた…なんだっけ~。

差し出されたメニューを見ると…


そうだ!これこれ、「パナマSHB」(パナマの高地、標高1450フィートの地で栽培された豆で

SHBはその1450フィートって意味…。と、マスターに教えられる)


中煎りのこの豆は、味と香りに品があり、ほのかな酸味がある。

次男も一緒の「パナマSHB」

洒落たカップ&ソーサー


偉そうにしている、この私でさえブラックで飲めるようになったのは

三十代中盤、なのに彼はまだ十代で、普通に飲んでる(無類の“ビターチョコ”好き)。

さすがに最後はちょっぴり砂糖を入れて…。


残暑厳しい、平日の夕暮れ。お洒落なカフェで

コーヒーのアロマの中、倅と二人。

穏やかで有意義な時間でした。



夏の締めくくり

過ぎ行く夏を惜しみ、呑んでます。


昨夜、沼津「海舟」で先ず腹ごしらえ。

生ビール、呑み放題!


お腹も落ち着いたところで、本日本命のお店、

沼津「フランク バー」へ。こちら開店四十数年の老舗バーで

「ビクトリー」と並び、沼津を代表するお店。こちらのコースターも

シンプルでいて説得力が…。

一杯目は、「ボウモア」12年をいただき、二杯目には17年物を・・・

この五年の違いが、こくと深みが強くなる。


ここんちマスターが気さくな方で、終始和やかな雰囲気ですごせた。

おまけに、ボウモア蒸留所の写真まで見せていただき、また一つ

勉強になった。(マスターは“世界の北野”張りに肩を揺する)


“ボウモア”を美味しくいただき、「フランク」をあとに。

「DOJI」さんから電話があり合流。


何年ぶりかに「DOJI」さんとお茶しに、富士はイオンの「スタバ」へ。

「DOJI」さんと募る話で盛り上がり、閉店20分オーバー。

(少し、お太りに…)


それから沼津に戻り、「DOJI」さんは帰宅。

別れしな、「DIJI」さんのチャリの“スプロケ”を預かる。

氏曰く「このスプロケ(チャリの歯車)より、歯数の少ないヤツを頼んでくれない…」

「この歯数じゃ、坂が登れなくってさぁ」


それから「紫君」と合流し、〆はいつもの「ラジオステーション」、「MOO」ちゃんの店へ。

「紫君」、バースプーンでステアの練習。(やや、ぎこちない)

「MOO」ちゃんが見せてくれた、2000年刊行の男性誌「エスクゥワイア」、

「バー特集」の記事。写真の方が「フランク」のマスター。

最後は特別に“バカラ”に注いでくれた、シングルモルト「ザ・マッカラン」

これまた最高!


28時半帰宅。(最近このパターン)


迎えて今朝、7時起床。過ぎ行く夏を惜しむかのごとくの“ドピーカン”。

楽座「スタバ」→「雪ん子」(無意識のうちに進みます)


イーラデの「タリーズ」でバッタリ、

「MAR」と会い、暫く談笑。(それにしても、ナイスキャラ。麦わら帽子がこれほどまでに

似合う人って…)


帰宅後、買い物へ

家で友達と遊んでる三男以外4人で。


買い物済ませ帰宅。


明日から9月。早いもんですね。

9月も頑張って、遊びましょう。

忍び寄る秋

乗ってきました!(チャリね!)


先週末の“うっぷん”晴らしてきました。


でもね…

「スタバ」から見上げる空。


知らぬ間に(まだ、8月ですよね~)、秋の空。


怒涛のごとくやって来て、怒涛のごとく去っていった、今年の夏。


…一足早い秋の空が、物悲しい。


果たして、46回目の夏は、有意義に過ごせただろうか?


何か、センチメンタルな、夕暮れでした。





ニッカボッカより細めです

ここ一、二年の事だが。

昔は敬遠していた、これ。

「カプリパンツ」もしくは「3/4パンツ」(クォーター・パンツ)。


…なぜか、買ってしまう。


↑のやつは、都内某チャリショップが、おそらくオリジナルで作った

「ディッキーズ」ベースのリメイク版。


これ以外にも数本所有しているんだが、何が良いのか…。


それは、パンツでチャリに乗るとき 普通チェーン側(右)の裾をロールアップするんだが

(チェーンオイルが裾に付かなくする為)、これが結構面倒で…。そおなんです、ロールアップの手間が

省けるんですよ!


ものぐさな私にはもってこい!更に、若干のファッション性も兼ね備えていて、

これまたグーね。


これから涼しくなる季節には、こいつの下に、ニーウォーマーを履けば

12月中旬までならOK!


さぁ!こいつのトップに、ウールのロングスリーブ着て、漕ぎ出そう!





この日ばかりは、起きてます。

待ち遠しい!


木曜日。


男勝りな彼女の


番組。


楽しみ!

ユルユルで げんなり・・・

まったくもって、この雨ったら。

昨日は寝坊して、「御殿場プレミアムアウトレット」へ行く前にチャリに乗れず。


今日は今日で…

朝からこの雨。


電車で静岡でも行こうと思ったが、もう一押しのバイタリティが沸かず…

オリンピックのマラソンも出鼻挫かれ…


そうだっ!「ノーカントリー」がDVDリリースされてるんだっけっ!

早速、ツタヤへ…

No Country For Old Men 』 監督:ジョエル・コーエン、イーサン・コーエン

出演:トミー・リー・ジョーンズ、ハビエル・バルデム、ジョシュ・ブローリン


第80回アカデミー賞4部門を受賞したコーエン兄弟監督によるサスペンスドラマ。

ギャング達の大金を奪った男と、彼を追う殺し屋、事件の謎に迫る保安官の姿…。


特に、殺し屋に扮する「ハビエル・バルデム」の冷徹さが際立つ。

全体の流れ的には、コーエン兄弟の“あの”空気感ってとこか。


観終わって、沢田の「ミオ・クチーナ」へ買い物。


と、こんな感じで今日も幕を閉じる。


体力使わない、こんな日のが疲れる感じ…。


今週は平日、仕事終わりにチャリに乗ろーっと!






ふかふかのソファーって、ないかなー。

いよいよ最終日。

最後もやっぱり、「イオン」のスタバからね。


しかもその後、「鈴福」(明日から三日間お休み)なんです。

それと、“気の置けない”「紫君」もいっしょに、美味しいチャーシュー

頂いちゃいました。


ラーメンの後は、祭りで賑わう、

三島「おにぎりCafe」。黒い壁に黒いチャリ二台。

かき氷とアイスコーヒーをいただく。


それから、チャリを「柿田川」方面に向ける。


「バッカスのへそ」の入り口のカフェに…

今度は、“昼間のカフェ行脚”的な様相を呈してきた。


私はビール、「紫君」は またもやアイスコーヒー(本人談:映画「コーヒー&シガレット」の気分で…)


紫君「ソファーのある、ラウンジ的なカフェってないかなー」

結局、思い当たらず。


長泉「あわてんぼう」へ

こんな感じの窓。

「マー」ちゃんいつも美味しいよーっ!


ラーメン屋、カフェ三軒ハシゴ。

そしていつも「あわてんぼう」の帰りは、雨。


ずぶ濡れにて帰宅。


さあ、打ち止め・・明日から お仕事、お仕事。

…うまく、スイッチ入れ替えなきゃね。



果たして、社会復帰できるのか…

こんにちは。

もう、くたくたです。


昨日、夕食を家族(父、母含め7人)で 御殿場は「時の栖」内「麦畑」へ。

バイキング&地ビール呑み放題!


家族で訪れたのは、去年の秋以来二度目。

…スペアリブを幾つ食べただろうか。


他、沖縄フェアで、ミミガー、ラフテー、サーターアンダギー。

全て美味しく頂き。

食後に、かねてから興味があった、

「セグウェイ」 の“体験試乗”に次男坊と。


ホテルロビーにて、ヘルメット、エルボゥ、ニーパッドを着け、5,6分の操縦レクチャーを

受け、いざ外の駐車スペースへ。


ハンドルでの操縦プラス体重移動にて方向転換。最初はおぼつかないが、次第に…。

調子に乗りスピードを出したら、係員に注意された。


立った状態での走行は、新感覚で、ことのほか快適。

他の観光客の、視線を感じながら有頂天!


帰宅後、久しぶりに「馬頭」と呑むため、沼津駅 北口の「キングコング」へ。

「馬頭」や「紫君」を待ちながら、生ビールを呷る。


程なく合流。二軒目、三軒目(店の名が…)、四軒目に「馬頭」の幼馴染の「ゲバ」さんの店へ。

…この頃既に、きっ記憶が。(こんな状態なので、画像なし)


五軒目にあと2日で、店じまいの「ウォータードラゴン」へ。

ビールとタコスの後、〆のアイスコーヒーを頂き、ご帰還。28時半。


そんな翌朝、7時半には目が覚め、カミサン、三男坊と

静岡、駿河区丸子の「駿府匠宿」へ。


「電動ロクロ」に取り組む三男坊。
大きな茶碗が出来上がり、二ヶ月後の焼き上がりが待たれる。


このほか、木工細工体験で、スツールと、さい銭箱型貯金箱にチャレンジ。

三男坊の満足げな顔が印象的だった。


そして帰りに「楽座スタバ」でお茶して、「西友」で買い物し帰宅。


さぁ、明日最終日。有終の美を飾るべく、漕ぎ出しまーす。