おはようございます。以前、創価学会員の知り合いが、『集団ストーカーはやめましょう』と言う張り紙を市街地のお店の扉に貼るようになって、まもなく様子がおかしくなって店も閉めてしまったと言うお話を少ししました。
この件について思い出したことがあります。近所で住むようになった外国人に対する苦情をかなり大声で言っていました。
特殊な音声による嫌がらせを「声のストーカー」と称し、県内全域の被害者を1つの個人病院に強制的に入院させることをしているところに、私は住んでいます。ここは、某有名な、全国にマンションをたくさん建設している会社の本拠地でもあります。私が被害に遭う前に、勤め先の近所が中国人専用のマンションになりましたが、もともと住んでいた日本人が中途半端な時期に一斉に引っ越しして出て行きました。この時、その某有名な会社が昔、雇っていた地上げ屋をそのマンションの敷地で見た人がおります。それこそ、昔、その某有名な会社の仕事をしたことがある人だから、知っていたようです。錦鯉の愛好家であることが知られている会長から、錦鯉がデカデカとデザインされたティーカップをもらっている人です。
私の最初のブログは、この某有名な会社の名前をはっきり書いたため、いっぱつで削除されました。錦鯉までが精一杯の情報だと思ってください。
私は、ヤングケアラーでもあり、社会のほぼ底辺を生きているものです。被害前には、居住場所で外国人とのトラブルもありました。少なくとも、この地上げ屋とやらは、外国人に「声のストーカー」、特殊な音声による嫌がらせの仕方を教えています。そして、被害者は自動的に精神病院に送られ、貧困ビジネスの餌食となります。
蕨市の問題で、クルド人が、日本人に向かって「病院に行け」と言ったことをニュースで聞き、ちょっと引っかかってました。外国人コミュニティーの中では、情報が広がるのが早いですから、知っているのではないかと改めて思いました。
私が「声のストーカー」と言われる、特殊な音声による嫌がらせ、電波か振動かは知らないですが、それが許せないと思っているのは、当地で犯罪を隠すために利用されているからです。おそらくは不法滞在者と思われる、外国人の集団を車で移動させていました。オートマ車が誤作動を起こして突進し、危険を感じてマニュアル車に乗り換えたことも過去にお話ししましたが、それこそ、勤め先の隣にあった中国人専用マンションに住む中国人が、わざと、マニュアル車を1速だけでアクセルをふかして大騒ぎしながら乗り回し、マニュアル車に乗り換えたばかりの私を冷やかすような真似もしていたのです。
これももう10年ほど前のことになります。
知り合いのことは、創価学会員同士、高額な商品を扱って、効率よく儲けている人に対して妬みがあって、足の引っ張り合いをしたのかと考えておりましたが、おそらくは外国人がらみですね。創価学会も、拝金主義が教義だから、お金をばら撒く中国人に積極的に媚びていたようでもありますが。知り合いと同じ学会員じゃないかと思う若い女の子も、見かけました。知り合いに対して友好的ではないと感じました。
公明党が野党になったのも、こういう力関係が関係しているんじゃないでしょうか?
みっともないですね。