自分は自分。

他人は他人。

 

自分のとこを知らないなら、

相手のことを知ることができないだろう。

 

相手を受け止める前に、

 

まず自分から。

 

そうすると受け止める器に隙間があく。

 

その隙間に利用者様やご家族はもちろん。

自分の家族や友達、職場の方々をいれていく。

 

家族のかたちも違えば、愛のかたちも違う。

”正解”はひとつじゃない。

 

いろんなかたちがあっていい。

 

自分はこう思うっていうのを、

押し付けることのないようにして生きていこう。

 

それが多様性ってことなんじゃないかな?