電話(-_-)
今週1週間のお話。
サルサ友達がキューバに遊びに行っててママの家に泊まっていたので電話しようと
国際電話をプー、プー、プー![]()
するといつもと違うおばさんが。
なんとかなんとかなんとか。。。アテンシオン。。
え??( ̄Д ̄;;
アテンシオン=注意、、、、、え??
行ってることがよくわからずとりあえず切る。
翌日再チャレンジ!!
するとまたいつもと違うおばさんが。
なんとかなんとかなんとか。。。アテンシオン。。
え??( ̄Д ̄;;
なんでつながらない??
とりあえずよくわからないので日本にいるママの息子に電話。。
私:ねーねーママの電話番号変わったの??
息子R:え?変わってないよ。電話したあなた?
私:したけど知らない人出てなんとかなんとかアテンシオン言われたんだけど。
息子R:え??。。あーあーアテンシオンじゃなくてエステンシオンだよ。エステンシオンは電話のライン。
うちの電話のラインとっちゃったって言ってたたぶん。今うちの電話つながらないよ。
私:え?なんでとっちゃった????
息子R:知らない。
知らない=なんかいいたくないこと。なのでしつこく聞かなかったけど、2人のキューバ人の友達に聞いたら納得。
てかまだまだクバニョール(キューバのスペ語)が聞き取れなくて落ち込む。。特に知らない人の。
キューバではまだ一家に一台電話があるわけじゃない。
あったとしても電話回線が自分のものではないときがある。
電話を引いた人に約束(仲がいいからとか月々いくら払うとか)して回線を共有させてもらう。
ママの家は2階の人と共同で使ってて、1回目に電話が鳴ったら2階の人がとる。
自分宛じゃなかったら電話した人はもう一回電話をならしてママの家につながる。
とこんな感じで電話を使っていたのはしっていたけど、どうやらその回線の持ち主となんか問題があったんじゃないかと。
キューバではよくあることみたい。
ママの家族にメールで聞いたら夜の電話が嫌で回線とっちゃったらしい。
=夜の電話が迷惑ってことね。
日本では考えられない(@ ̄Д ̄@;)
とにかく早く仲直りして回線がつながりますように。
キューバ旅行本☆
先月?に見つけて読んだ本です。
作者のたかのサンがキューバに行ったときの体験記。
シリーズ物で他にいろいろな国バージョンがあります。
現地の人と一緒に遊ぶと絶対にぶつかる葛藤のことが書いてあります。
ご飯や飲み物を出してもらおうとするけど、彼らに悪気があるわけではないし、実際の生活をみれば
自分たちが払わなくちゃいけないって思うんだけどなんだか腑に落ちないというかなんというか。
みんながみんなそうじゃないけど、こーゆーことは多々遭遇します。
私もいつも葛藤です。たまに正直イラっとすることもあります。
んー久しぶりのブログはうまく紹介できない(T▽T;)
まぁ興味のある方は読んでみてくださーい(´∀`)
超お久しぶりブログ(苦笑)
お久しぶりです。
気づいたら年が明け、VDも終わってしまいました・°・(ノД`)・°・
9月にキューバに行ったのですが、帰国後うちの中に家族一大事なことが続いてしまい、
気づいたらこんなに時が経ってしまいました(ノДT)
まず日本帰国の翌日、仕事に行こうと朝用意をしていたら
おまり
父「お父さん、胃がんだから、10月から入院して手術するから」
えぇぇぇぇぇΣ(゚д゚;)っとマジでビックリする私。
どうやら後で聞いたところ私がキューバに行く前から私以外の家族(親戚)は知ってたそう。キューバを楽しむために父が気を使って黙っててくれたみたいです。感謝m(u_u)m
一時はどうなるかと思ったけど、手術後脅威の回復力で1ヶ月も入院しないまま退院。
よかったよかった(´∀`)
にしても茨城の実家で一人暮らしと新宿の病院の往復はきつかった(x_x;)
ここで一件落着と思ったら従姉妹に脳腫瘍が見つかってしまったヽ((◎д◎ ))ゝ
しかも何万に一人の状態だとか( °д°)
結果とっても運よくスーパーDR.福島に手術をしてもらい、家族は福島の病院に交代で泊り込みっていうかなり
てんやわんやな年末を過ごしましたが、やっと先週退院して東京のおうちに戻ってきました。
まだ別の病院に通院しなくちゃいけないけど術後からの従姉妹の状態よりかなりよくなったことがメールのやり取りだけでわかります。本当の姉妹のような存在なので本当に回復してよかった:*:・( ̄∀ ̄)・:*
みんな父が胃がんだったこと忘れてます(笑:
ってことでまた書き始めようと思います。

