恥ずかしながらSATOSHIC -18ページ目

恥ずかしながらSATOSHIC

あふれる想いをこぼれないように書き溜めています。

こんばんは星空


わたしの解釈というか感じたコンサートの印象です

以前、「嵐が去った後に、虹のかかった美しい空が、どうか皆さんの前に広がりますように。明けない夜はないと信じて」。

松本さんの言葉のあと、時間のカウンターは20201231で止まりました


そして今、ステージ上で20201231からカウンターが進み始め

20260315に客席のライトが虹色に染まり始まった曲

“Love Rainbow”


時間がつながりました

そういうことか

夜が明け、雨が上がり虹が出て、嵐が帰って来た

という事なんですね❣️

ここからスタート✨

こんな素敵な回収

松潤なんてロマンチストなんでしょうって思いました☺️



ありがたいことに何度かコンサートに行く機会に恵まれて足を運んでいます

行くたびに毎回この回が最高のライブだといつも思っています

ほんとうに

本物のライブには敵わないといつも感じます

目の前で繰り広げられる迫力のある歌やパフォーマンスがさらに感動します

毎回間違いなく最高が上書きされます


私は今回スタンドの天井席で双眼鏡での観覧でしたけれど迫力は伝わりました。

飛び散る汗

大野さん

何度も手でひたいの汗をぬぐっていました

あんなにキレキレだもの当然ですねラブラブ

最高にかっこいい

最後までほんとうにかっこよかったです


札幌での3日間本当にありがとう

ほんとうにお疲れ様でした

まだまだ5月31日まで続きますがどうか怪我なく素敵なパフォーマンスを魅せてください

そしてこれからも応援させてくださいね

大好きです🥰



皆さんが、これからもずっと笑顔で過ごせますようにほっこりではチョキ