こんにちは
「ご主人〇〇行きの電車に乗りました」
「ご主人〇〇駅で降りました」




「このまま後追いますね!」




フォローしてくださった方々ありがとうございます
誰かがみてくれていると思うと当時のこと振り返り蘇るストレスもチャラになる気がします
えぇー前回は待ちあわせまで。
って全然追跡始まってなかったですね
当時は追跡が始まる前のほうが興奮していたような
始まってからはノンストップ
気持ちが追いつく暇もなくあっという間でした
待ち合わせの時刻…
いましたいました
車を発見
当時最寄りの駅付近には買い物できるような施設はなく
車を貸して子どもたちと出かけていました
(もともと旦那の車でしたが家に置きっぱなしにしていったのでそのまま乗ってます←車のイザコザはまた別記事で)
私が車のそばまで来たのがわかったのか
イライラした様子で運転席から降り
子どもとに別れを言うこともなく無言で駅へ向かっていきました
はぁー書いていてまたムカツク(笑)
探偵さんの姿を確認
あまり不審な行動をするといけないかなと
すばやく運転席に乗り自宅へ帰ります
家についた頃、探偵さんから電話が
「グリーン車で缶の酎ハイ飲んでいます」
「...」
いやいや、何酒飲んでんだよ
有料席座って優雅に晩酌かよ
子供と会うのは仕事ですか?
まぁこのときの気持ちと言ったら
子どもとの別れを惜しむわけでもなく
情けないやら怒りなのか
なんとも言えず不快な思いをしながら一度電話を切り再び連絡を待ちます
(当時実際の連絡はショートメールをまじえつつ
所々電話をくれていたような?あんまり記憶もなく
携帯も壊れデータが残ってないので曖昧ですいません)
「女性と合流しました」
!!!!
つ、ついに!
「またご連絡します!」
探偵さんも心なしかうれしそう
来ましたよ!
ダークグレーから
ブラックへ
これでふざけた発言ばかりの
クソ野郎をだまらせられる
当時も母親と実況の最中一緒にいたのですが
私はかなりハイテンションで喜んでいました
母親としては複雑だったのかなと
きっと私が強がっていたんだと思っていたと思います
このあと探偵さんから証拠写真や動画や会話の内容など詳しく連絡が来ました
このときはたった一日一緒にいるところを抑えただけじゃまだまだ弱いかなと送られた写真などを見ながら思っていました
しかし当時の私は
冴えに冴えて怖いくらい
ものすごーーい発見をしたのでした!
なにを発見したかはまた次回