ダブルワークになってはや二ヶ月。





久々に忙しくせかせかしていました。






夫が一ヶ月転職期間の有休消化で、ずっと専業主夫をしてくれてました。





あっとゆうまに過ぎましたが、

もう本当に存在が偉大だなと悲しい悲しい悲しい






自分の頭の大半を仕事が埋めているので、子供のお世話を率先して殆どやってくれて、本当に本当に助かりましたひらめき







あ、迎えにいかなくちゃ

→先に行っててくれた!






お迎えの電話だ・・・ガーン

→すぐに行ってくれる






寝るのは夫のほうが早いので朝も起きるのが早いのですが、私と娘が起きると娘の朝ごはんとスクールの準備が終わっており、私は少しの家の掃除を手伝ったり、娘の髪の毛をゆったりするだけ。







18時に仕事を終えて疲れていると、

手料理が出てきますえーんえーんえーん







なんて素晴らしきこの日常。







仕事に完全集中できました。







世の中の働く男性が、相手に専業主婦を求めることは偶に聞いていて、そんな時はやっぱり時代錯誤感が否めなかったのだけど、、、その気持ちがめっちゃわかるようになり、偉大さを痛感しましたえーん







家庭のことを心配しないで、仕事に打ち込める環境があるって、本当に素晴らしい。







まあでも、夫だっていつもより娘にストレスを抱えたりと、これがずっと続くのは無理なんだろうなという空気は感じ取りました。







ただ今回のことを機に、私の仕事に対する考え方が変わってきました。







今それを元にどう生きたいのか考えています。









娘はというと、お口に関しては少しばかり上向きな鼻の穴が下がってきたように感じます。これは本当に嬉しいこと爆笑







あとは英単語が増えてきました。

アルファベット、数字やカラー、動物の名前、野菜や果物の名前。聞くと英語で答えてくれます。




この前はアリを地面に発見して、「アーント!」と叫んでました。




英語で話しかけると、YESかNOで答えることも増えてきて、早三ヶ月、ちょっとずつ身についてきてるんだなと実感しましたニコニコ








最近の私の悩みは早く寝てくれないところ。








まだまだお昼寝が必要な3歳一ヶ月の娘ですが、プリスクールに行くと楽しいのでギリギリまで寝ないで起きてるそうで。


そうなるとお迎えの時間30分前とか、ついさっき寝たばかりでのお迎えが多くなり、家に帰っても起きなくて19時に起きてご飯を食べたり、ギリギリお昼寝しないでいられても夜ご飯食べたらパタンと寝たり、食べながら寝たり。。。








そうすると23時付近まで寝ない悲しい



まだ寝たく無い!と寝室を脱走して1人で遊ぼうとします。







前の保育園は2歳も3歳もお昼の後にお昼寝タイムが同時にありました。なので3歳くらいまではお昼寝は普通なんだと思うけど、周りの3歳児の話を聞くと、もう寝なくて良いみたいとか、ずっと起きてるとか聞くので、娘はまだ疲れやすいのかなと思ったりします。






他にも遊びに行くために前入りで宿泊を伴うと、翌日は午前中に寝てしまう事がほとんどです。なのでせっかくきたのにあまり楽しめなくて肝心なところでずっと寝てるという事が多々。。。







あまりネガティブに紐づけたくはないけど、やっぱり心臓の負担とか多少は、、、ほんの少しはあるのかなと考えたりもしますキョロキョロ







とはいえ、もっと年齢が上がったら体力もついてきて、お昼寝無しでいられるのかなとは思うので、そこまで気にしてませんニコニコ








こういう時にふと思い出すくらいになっていることは幸せな事だなと思っています。