ちえねねの記事がYahooニュースになっていました。

サヨナラ公演の思い出と共に、ねねちゃんが本名に戻した経緯なんかもちらっと書かれていて、なるほどなと思いました。
ヅカファンの大多数を敵に回すであろうことは承知でつぶやくと、正直なところ最後までなぜあの柚希礼音にねねちゃんを組ませたのかしっくりこなかったんですよね(6年もw)
そもそも月時代からねねちゃんが苦手だったので尚更疑問だらけだったのですが…
でも
なんかREON JACKの舞台稽古のニュースを見ていて、改めてレジェンド柚希礼音の凄さを感じました…






なんか「夢」そのもののような人だ。
生命力とか躍動感とかじっとしてても溢れんばかりで、傍に近寄ったら跳ね返されそうな、そんな感じ。
こんな人の傍で自らも負けずに輝きを放ち続けなければならなかったねねちゃん。
見えない何かに押し潰されそうになっただろうなぁ
手を離したら翔んでいって追いつけなくなりそうで、必死で食らいついていったことだろうなぁ……
そう思ったら、ねねちゃんの涙がぐっときました。
頑張ったんだね。
恐ろしい2人だ!
放送が待ち遠しい!