kaya 山梨(高齢者の挑戦)

kaya 山梨(高齢者の挑戦)

現役引退した古希5年生、新しい趣味に挑戦し始めました。

古希5年生の爺さんです。

40歳代の週末には、介護施設や障害者支援施設で演奏活動をしていました。
市町村の祭りなどのイベントにも出演させて戴いていましたが、その後に両手指の障害(へバーデン変形結節症)のために楽器演奏から20数年遠ざかっていました。
今、年金生活に入り余生を、どのように過ごそうかと考えた時、40代の趣味に再挑戦してみようと思いました。

 

初挑戦(自分で伴奏してオカリナを演奏)

 

自分でギター伴奏をしてオカリナを吹いてみた。
オカリナは、メロディ楽器だから曲の演奏はアカペラになる。メロディだけの演奏も楽しいけど、伴奏が付くと演奏が豪華になった気がする。
オカリナの市販の教本には、模範演奏とカラオケが収録されたCDが付属してきて、そのカラオケ演奏に合わせてオカリナを吹きますが、伴奏も自分で出来たらいいなあと、思って自分でギターの伴奏をして、オカリナも吹いてみました。
先に、ギターの伴奏を録音して、次にギターの伴奏を再生しながら、その伴奏に合わせてオカリナを吹き、それをさらに別のレコーダーで録音してみました。

 

浜辺の歌(唱歌)   ギターの伴奏はコードをアルペジオで弾いてみた。

 

過去にYouTubeに保存していたっけ、忘れてた!