Well-being Marketing Japanー小中高生から保護者対象・世のため人のために強く生きる人材を育成する塾ですー

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小学生・中学生・高校生を対象に「なぜ勉強するのか」を考えさせるため生徒は意欲的に学習に取り組んでいます。

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学校の先生のなるためには教員採用試験に合格しなければなりませんが、

 

私立学校の教員採用試験は合格できる人は基本的に1人しかいません。

 

 

 

つまり1人の採用のところに数十人もの教員志望者がエントリーしてくるので

 

その倍率は何十倍にもなり、かなり狭き門であることがわかります。

 

 

 

いくら先生としての素質があったとしても、

 

採用試験のときにその力が発揮できなければ合格できません。

 

 

 

勉学に関する知識・教養があることはもちろんのこと、

 

模擬授業や管理職との面接をクリアしなければいけません。

 

 

 

そう考えると現職の先生方は

 

相当の努力をされて職につかれている方ばかりです。

 

 

 

やはり何事に対しても努力することは大切ですね。

前回は家出をしたときの犯罪に巻き込まれるリスクについてお話ししました。

とくに今では小中高生の少女が狙われているケースが多く、男たちはTwitterなどのSNSで家出をした少女たちが発信したSOSをみて、接点を求めようとしているのです。

昨日も何度もしつこくお伝えしましたが、初めて会う男で心の底からあなたのことを助けたいと思っている人はいません。

もし今家出を計画していたり、まさに家出中の少女がいたのなら、何度もこの記事をみて、誘惑についていってはいけないという強い気持ちをもたなければいけない。

SNSで初めて接点をもった男は、DM上では優しく優しく接してきます。

それはあなたを誘い出すためにうまく言いくるめているだけ。

その優しさほしさに、絶対に会ってはいけませんよ。

会ってしまったら、、もう終わりです。

会った瞬間、2人だけの空間に連れていかれた瞬間、男は豹変しますよ。

そう、最終的に男が何を狙っているのか。

あなたを本当に助けたくて保護したいという気持ちなんて全くありません。

狙っているのはあなたの身体だけです。

「家に泊めてやるからヤらせろ」と脅してきて、あなたの大切な身体をむしばんでいくのです。

そこにあなたは優しさを感じますか?

そこにあなたはぬくもりを感じますか?

あなたに残るものは「傷ついた心」だけですよ。

殺されないのならまだしも、神奈川県座間市の事件のように何人も命が奪われている事件があるのですから、生きて帰ってこれると思うべきではありません。

現に前回お話しした少女誘拐事件も、犯人は座間市の事件をみて、家出した少女の気持ちを逆手にとって事件を起こしたと言っていますから、これから先このような事件が増えるはずです。

「じゃあ家出したらどこにいけばいいの?」と思うことでしょう。

家出をするということは、家にいたくないか、いづらいかのどちらかですよね。

親ともめているのなら、理想はあなたも親も感情的にならずにじっくり話し合いをすることです。

お互い感情的になるのなら、第三者に入ってもらって話し合いするのも1つの方法です。

もし話し合いが不可能だったり、さまざまな事情で家にいれないというのなら、家出をするにしても、せいぜい行先としては「親戚の家」「友達の家」にとどめておいたほうがいいです。

「それだったら結局家に連れ戻されるし、家出してる意味ないじゃん」って思うかもしれませんね。

だったら家出しているあなたに聞きます。

もう一生家に帰らずに家出するつもりですか?

本当にその覚悟があるのなら、家を借りたり食べていくためのお金がないといけないし、家を借りるにしても未成年の場合は保護者の承諾がなければ家を借りることができません。

かと言ってネカフェやマン喫にいますか?

一瞬でお金がつきてしまいますよ?

だからといって絶対に見知らぬ男のところにいってはいけない。。

私も今回の記事を書きながら、家出した人の受け入れ先について色々と調べましたが、やはり一番安全なのは親戚か友達の家です。

もしくは家出をしたときに話しを聞いてもらえるNPO法人(←組織として安心できます)に電話をかけて相談することもできます。

最近では、電話ではなく役所やNPO法人がLINEで相談を聞いてくれるところもあります。

LINEやDMで話しを聞いてもらえるだけでも落ち着くのであれば、その方法を利用してもいいでしょう。

LINEやDMでの相談や話し相手になってほしい場合は、私のところでも365日話しを聞いて相談に乗っています。

私のところは数千人にのぼる小中高生と接してきたスタッフや、カウンセリングについて学んでいる人が応対しますので、家出したあなたのことを理解しながらアドバイスできますよ。

話しを聞いてもらえるだけでも心の落ち着きや寂しさは全然違うと思います。

だからわざわざ見知らぬ人と「会う」必要はないのです。

そんな危ないところへ行ってはいけません。

あなたの大切な命と身体を1つでも救いたいと思っています。

北海道新聞の記事です。

 

 

 

「悩みある少女、簡単に誘い出せる」

 

 

 

10代前半の少女が札幌市南区のマンションに連れ込まれた誘拐事件で、

 

札幌地検は13日、未成年者誘拐と児童買春・ポルノ禁止法違反(製造)の罪で、

 

札幌市南区真駒内本町7、会社員(34)を起訴しました。

 

 

 

道警によると、少女は会員制交流サイト(SNS)のツイッターに「家出したい」と投稿しており、

 

佐々木被告は「座間の事件を参考にした。悩みを抱えた少女は簡単に誘い出せると思った」と

 

供述しているといいます。

 

 

 

最近この手の事件が増えていますが、

 

TwitterなどのSNSを通じて少女と出会ったり話したりできるのか?

 

と疑問に感じている方も多いでしょうけど、

 

実際にできてしまうためこのような事件が増えているのです。

 

 

 

Twitterをみていると

 

幼い子であれば12歳以上の少女が

 

「今、家出をしていて行く先がなくて困っている」とツイートしています。

 

 

 

ツイートしている少女の数は数十人にのぼります。

 

 

 

そして少女のツイートに反応しているのは

 

10代後半から60代までの「男」ばかり。

 

 

 

「今どこなの?うちにくる?泊めてあげるよ」と

 

男たちは優しい言葉をかけて少女との接点を求めようとしています。

 

 

 

その男たちの言葉についていく少女がいるかどうかまでは分かりませんが、

 

家出をして行く先がなかったとしても、絶対に甘い声につられてはいけない。

 

 

 

家出をしている女の子たち、

 

神奈川県座間市の8人の少女を含む殺人事件を思い出してください。

 

 

 

この事件もきっかけはTwitter(SNS)でしたよね??

 

 

 

普通の人が見ず知らずの人を家に泊めたいなんて思わない。

 

 

 

「中には良心的な人もいるのでは…」なんて思ってはいけない。

 

 

 

家出しているくらいだから誰かに頼りたい、

 

誰かのぬくもりを感じたいと思っているかもしれないけど、

 

甘い声に誘惑されてついていった先にはぬくもりも何もない。

 

 

 

そのことだけは心にとめておいて、

 

自分を大切にするためにも、

 

自分を守るためにも

 

絶対についていってはいけない。

 

 

 

私は家出や自殺する子を目の当たりにしてきてきたからこそ言える。

 

知らない人と少し知り合っただけの人についていっても

 

何のぬくもりもプラスもないと思うこと。

 

 

 

困ったことがあるなら

 

まずは身近な人に相談をしよう。

今日は中学生の補講をしてきました。


2学期に思うような成績が出せなかった生徒を対象とした補講です。


ある生徒とじっくり話しをしました。


その生徒は自分で「成績不振で提出物も出してなくて、、他の先生からも見捨てられてるんすよ」と言います。


私「将来何か就きたい職とかやりたいことはあるの?」


生徒「オンラインのゲームで収入を得る方法があって、、それもいいかなあて」


そんな話しをしながら、先ほどの「他の先生からも見捨てられている」というのが気になったので、その話しをしました。


私「なぜ見捨てられているって感じる?」


生徒「だって自分の態度がよくないし。。」


私「だったらそれを直したらいいんじゃない?」


生徒はしばらく黙っていました。


生徒の中では自分の行動は分かってるけど、頭の中で分かってるけど、行動に示すことができない、思春期によく出る葛藤でしょう。


「見捨てられてもいい」と口では言うけれど、本当に見捨てる大人はいないし、本当に見捨てられたら、これから自分が生きてうえで困ることがいっぱい出ると思うよ?


人は1人では生きられないんだから。


これも頭の中では分かっているんだけど、納得できないような感じ。


このようなやりとりを数十分続けて話しが終わりました。


最後に「私はあなたがどれほど自分で分かっているように、成績が思わしくなくても、提出物を出さなくても、態度が良くなかったとしても、これからも注意が必要なときはちゃんと注意するし、見捨てることは100%しないから。使命感もあるけど、あなたが社会にでたときに幸せに生きていける姿をみたい、ただそれだけ。だから今日話ししたことを1つでもいいから自分の中で意識して行動に移してみよ?」と伝えました。


だから私は普段の授業でも、授業の進行状況にもよりますが、寝ている生徒がいたら教壇か、注意するだけでなく、その生徒の席までいって起こします。


授業に集中できていない状態が続く生徒に関しては呼び出して注意するのではなくお互い「話し」をします。


叱りつけることは簡単ですが、叱りつけて改善されるのは一瞬だけのこともありますので、根本的に改善させるためには、自分の行動について考えさせなければならない、そのためにはさまざまな切り口から話しをする必要があるのです。


人は100年かかっても育ち切れない動物だといいます。


私の年齢であっても日々学び、日々成長しています。


今の「学校の先生」は昔のように「師範」のように上下関係があっての指導を施す形態ではなくなってきており、単に叱りつけて行なう教育ではなくて、生徒は人間だからこそ時間をかけて話しをしながらものごとを考えさせながら成長させていく必要があります。


先生側が生徒を育てるのに焦ってはいけません、簡単に育てようなんて思ってはいけません。


今回のような生徒とやり取りして、本当にその生徒が将来いい形で生きていてくれれば、少しは自分が先生をやっていて良かったなと思えます。

今年は中学2年生の歴史を担当しているのですが、

 

ときどき思うことがあって、

 

古い時代から今の時代に向けて授業するよりかは

 

現代社会のことを理解させて、

 

過去のことを理解させてもいいのではないでしょうか??

 

 

 

例えば、今の日本の義務教育制度は

 

産業革命後のヨーロッパで行なわれていたものが参考にされましたが、

 

まずなぜ今の日本に義務教育の制度があるのかを知らせてから

 

過去にさかのぼったほうが、理解が深まると思います。

 

 

 

歴史は先代が行なってきたことや考えを指導するのですが

 

今の生徒たちに過去のことを理解させることはもちろん大切ですが…、

 

それらを踏まえて今のこと、未来のことを考えさせるのは

 

もっと大事なことだと思います。

 

 

 

「今のことを教えるのは現代社会の科目でやればいいじゃないか」

 

と言われるかもしれませんが、

 

社会科って、地理、日本史、世界史、現代社会、政治経済、倫理と

 

科目こそ複数に分かれているものの、

 

これらの科目はすべてつながりがあるため、

 

科目ごとに分けて教えるより、つなげて教える必要があると思います。

 

 

 

私は地理、日本史、世界史、現代社会、政治経済、倫理すべてを

 

指導したことがあるからこそ、それらの科目のつながりが見えます。

 

 

 

型にはまった指導をするのではなく、

 

幅広く学習指導して、さまざまなことを深く考えさせることが大切です。

人は「新しい」ものに強くない生き物です。

 

 

 

例えば学校に入学、会社に入社したときに

 

自分が知っている人がいないほど

 

無意識に不安や緊張にかられるものです。

 

 

 

逆に学校や会社に慣れてこれば

 

無意識に不安や緊張は少しずつなくなるものです。

 

 

 

つまり人は新しいことをやるときに

 

ものすごくエネルギーを使っているのです。

 

 

 

新しいことをやるのに不安が出るのは

 

自分が成功するか失敗するかが不透明だからでしょう。

 

 

 

私も今ITの仕事でライティングをやっていますが、

 

新規の依頼者から注文を受けるとなった場合

 

依頼者が求める記事構成や内容にする必要があるため

 

ものすごくエネルギーを使います。

 

 

 

しかし同じ依頼者から継続して記事の依頼を受けることで

 

記事の完成度は高くなるし、記事が完成するまでの時間が短縮されています。

 

 

 

今年ももう残り20日になりましたが、

 

今年1年、みなさんさまざまなことを乗り越えてきたと思うので、

 

自分で自分のことを誉めてあげてはいかがでしょうか。

野村克也さんの妻である野村沙知代さんが逝去されました。

 

 

 

逝去される前日までは克也さんといつも通り食事をして

 

何の違和感もなく過ごしていたそうです。

 

 

 

そしてその翌日、沙知代さんが克也さんに

 

「手を握ってくれる??」とおっしゃり、

 

克也さんは「珍しいじゃないか」と言いながら手を握ったそうです。

 

 

 

その日の沙知代さんは、食事も一口しか手をつけなかったそうです。

 

そしてその後、沙知代さんは逝去されたそうです。

 

 

 

沙知代さんは、自分の最期を感じていたのでしょうか。

 

 

 

克也さんは

 

「昨日まで本当に元気だったんですよ」

 

「人生ってあっけないもんだなぁ…」とおっしゃいました。

 

 

 

克也さんがおっしゃる通り、人生はいつ終わるか分かりません。

 

 

 

50年先に終わるかもしれないし、1時間後に終わるかもしれない。

 

 

 

若い人や健康な人ほど、

 

自分の最期なんて誰しもが気にせずに生きていますが…、

 

もし1時間後に死ぬとなったら後悔することばかりが残りませんか??

 

 

 

「あれやっておけばよかったな…」

 

「あの人にこれを伝えたかったな…」

 

そんな後悔を残しながら死ぬのは、本当に惜しいことだと思います。

 

 

 

私は自分は5分後に死ぬと思って生きています。

 

 

 

そう思って生きていれば

 

「あれやっておけばよかったな…」

 

「あの人にこれを伝えたかったな…」


なんていう後悔をせずに死ねるでしょうし、

 

あと5分後に死ぬと思えば、

 

今できることをやらないと!と身体が自然に動くからです。

 

 

 

人生は泣いても笑っても1度きり。

 

せっかく授かった命はまっとうしなければもったいない。

 

命はあなたに与えられたものだから無駄にしてはいけない。

 

 

 

やることをやって、後悔のない人生を自分でつくりましょう。

センター試験まであと35日…。

 

 

 

高校3年生の授業が今日で最後だったので、

 

定期試験を返却して、大学受験に向けてのエールを送りました。

 

 

 

エールの中には「頑張って」という言葉を使わないようにしています。

 

 

 

だって普段から努力している姿は十分に見ていますし、

 

その生徒たちに「頑張って」というエールは酷だと思いません??

 

 

 

「頑張って」って言われた生徒も

 

「いやいや、頑張ってるし…」ってなるはずですからね。

 

 

 

一時、政治家の失言が話題になっていましたが、

 

公の場で話す人間は、失言のないように意識しなければいけませんし、

 

次に発する言葉を一字一句考えてから話さなければいけません。

 

 

 

彼女たちにはもちろん志望校に合格してほしい。

 

 

 

でももし万が一不合格になったとしても、

 

へこむ気持ちはもちろんわかるけれど

 

次に向かって突き進んでほしい。

 

 

志望校に合格すると、希望の道に進めるかもしれないけど、

 

志望校に合格すると、幸福を感じるかもしれないけど、

 

他の進路をたどったとしても、幸福を感じることができるかもしれない。

 

 

 

その答えは自分も他の人も知ることができない。

 

 

 

だから自分の足を使って突き進むしかない。

 

 

 

その結果が良くてもよくなくても、

 

自分の足で幸福の道を切り開いていこう。

 

 

 

まずは3年間の努力を発揮するために

 

35日後のセンター試験をクリアしよう。

今の最新技術で「AI」(人工知能)の開発が進んでいます。

 

 

 

さまざまな機械にAIを組み込むことで

 

機械が人間と同じようなはたらきをしてくれるのです。

 

 

 

しかしあまりAIが普及しすぎると、

 

本来人間がやっていたことをすべて機械がやることになります。

 

 

 

そうすると人間が本来やっていた仕事はすべてAIにかわり、

 

人間のはたらく場面がなくなってしまうかもしれません。

 

 

 

AIとは関係ありませんが、

 

ネットでのショッピングが普及している今、

 

昔のように相対でものを売買する機会が少なくなっています。

 

 

 

もしAIが普及すると

 

人間が求めているものはすべて機械がやるので、

 

今以上に人間同士が相対でものを売買することがなくなるのです。

 

 

 

そしたらどこの会社にでもある「営業」なんて部署はなくなるでしょう。

 

 

 

AIが普及することは世の中を便利にするかもしれませんが、

 

人同士の「間」がなくなってしまうと、

 

「人間」の大切なコミュニケーション等がなくなるのは良くないことです。

 

 

 

感情やことばを伝え合うことができるのは

 

AIでもなく、人間が利用しているLINEでもメールでもありません。

 

 

 

相対はそのような意味で非常な重要なものですので、

 

AIが普及しても人間のつながりは大切にしないといけませんね。

ある大阪の中小企業が、

 

アフリカ向けのLED照明や、

 

水を浄化する機械の販売に力をいれています。

 

 

 

アフリカでは自動車の普及が高まっていますが、

 

夜の走行は車のヘッドライトがあっても暗くて危険な状態であるため

 

街灯のような照明が求められているのです。

 

 

 

またアフリカでは水を貯水したとしても

 

そのまま飲食に使うことはできないため

 

一度煮沸して利用しているようですが、

 

水を浄化する機械があればそのまま使うことができます。

 

 

 

この大阪の企業がアフリカに視野を向けていることが

 

素晴らしいと思いませんか??

 

 

 

LED照明や水を浄化する機械は

 

日本では当たり前のように使われていますが、

 

アフリカではそれらの商品が本当に求められているため

 

どんどん買い手が増えているそうです。

 

 

 

国内に視野を向けているところに

 

視野の幅広さを感じることができますし、

 

ビジネス幅を広げるのなら

 

国内だけに視野を向けていてはいけません。

 

 

 

あなたの今のやっていることも

 

必ず海外で需要があるはず。

 

 

 

ビジネスとして販売するだけではなく、

 

相手国の人が生活に役立てている姿をみれば

 

お金の利益以上に得られるものはたくさんあるはず。

 

 

 

視野を広げるのは大切なことですね。